It-Works ── 孤高の才能が示す現在地 | Interviews
初のワンマン loadedを目前に、It-Worksの歩みを辿る
It-Works ── 孤高の才能が示す現在地 | Interviews
初のワンマン loadedを目前に、It-Worksの歩みを辿る
ラップという表現を通して、自分の現在地を静かに更新し続けるIt-Works。東京を拠点に活動しながら、国内のアーティストだけでなく、UKをはじめとする海外の才能とも作品を重ね、その音楽は徐々に聴く者の輪郭を広げてきた。淡々としたフロウと余白を生かしたプロダクション、日々の出来事や感情をすくい上げるリリック。そのひとつひとつが、It-Worksならではの空気を生み出している。
これまでBig Animal TheoryやNamani、Ashbeckらとの共作、2nd EP『Watch Your Step』などを通して自身の表現を積み重ねてきた彼が、2026年8月に初のフルアルバム『Still loading』を発表した。盟友 Dannie Ramsden(ダニー・ラムスデン)とdeuve(デューブ)をプロデューサーを迎えながら、エレクトロニックな質感から温度を感じさせるサウンドまで、多彩なビートを行き来する全12曲。その幅広い音像からは、ひとつの型に収まることよりも、その時々の感覚を音楽へ落とし込むことを大切にする姿勢がうかがえる。
『Still loading』というタイトルが示すように、今回のアルバムはひとつの到達点というよりも、現在進行形で変化していくIt-Worksの一断面なのかもしれない。これまで積み上げてきたものを振り返りながら、いまの自分にしか生み出せない音を探していく。その過程そのものが、彼の音楽に独特のリアリティを与えている。
1stアルバム『Still loading』はいかにして生まれたのか。そこに込められた言葉やサウンド、そして作品をともに作り上げてきたクリエイターたちとの関係性。初のワンマンライブ loadedを目前に控えたIt-Worksに、これまでの活動を振り返りながら、現在の自身とこれからについて話を訊いた。
また本インタビューは、今回のビジュアルを手掛け、普段からIt-Worksのクリエイティブを支えるRyota Ishiiと、数々の楽曲をともに制作してきたプロデューサーのDannie Ramsdenからもコメントをいただいた。本人の言葉に2人の言葉を交えながら、音楽だけでは捉えきれないIt-Worksの表現と、その背景にあるものを探っていく。
始めた頃の感覚がそのまま残っているのかもしれないです
Hypebeast:まずは、Hypebeast Japan読者に向けて自己紹介をお願いいたします
It-Works(以下I):It-Worksです。ラッパーです。
現在のIt-Worksさんの音楽性やスタイルについて、言葉にするのは難しい部分もあると思いますが、これまでどのような経験や感覚の積み重ねによって形成されてきたのでしょうか?
I:全部“遊び”から来ていると思います。学生の頃から遊びの中で音楽を始めて、何がかっこいいのか、何が楽しいのか、何が面白いのかをずっと探しながらやってきた。それを続けてきた結果が、今につながっている感じです。
ラップを始めたのは、いつ頃だったのでしょうか? また、始めた当初はどのような感覚でしたか?
I:2021年ですね。今から5年くらい前で、まだ学生の頃でした。最初は本当に遊びというか、ノリでやっていた感じですね。それが今もずっと続いているというか。ありがたいことに、始めた頃の感覚がそのまま残っているのかもしれないです。
学生時代は、どのようなアーティストを聴いていたのでしょうか?
I:一緒に楽曲もやったNamaniやAshbeckは、ラップを始めた頃から聴いていました。特にUKの音楽を好きになったきっかけは、大学の先輩でDJやってるMTOさんですね。家で一緒に遊んでいたときに、Louis Cultureの『Culture for 17』のMVをふと流していて。それをきっかけにUKの音楽にめちゃめちゃハマりました。ただ、今はUKやUSという括りはあまり意識せずに、素直に自分が好きなものをディグっています。最近は自然とUSの音楽を聴くことが多くなってきたかもしれないですね。
ラップを始めた当初と現在の自分を比べたとき、一番変わったと感じる部分について教えてください。
I:基本的には、何も変わっていないと思います。ただ、聴く音楽も変わってきていますし、そういう意味では少しずつ変化している部分もあると思います。ラップを始めた頃は、とにかく「かっこいいものを作りたい」という気持ちが一番大きかった。ラップのスタイルも歌詞も、すべて「かっこいい」を念頭に置いて作っていたと思います。もちろん、今もかっこいいものを作りたいという気持ちは変わらないんですけど、その「かっこいい」の捉え方が変わってきた。かっこいいだけじゃなくて、そこに一癖あったり、ユーモアがあったり、思わずクスッと笑ってしまうような要素があったり。そういうものも含めて「かっこいい」と思うようになったことが、以前との一番大きな違いかもしれないです。
現在までの活動を振り返ってみて、特に印象に残っている出来事はありますか?
I:一番印象に残っているのは、初めてライブをしたときですね。大阪の『NOON(ムーン)』という場所で、アゾモフというクルーがイベントをやっていて、Gqsh has Friendsをはじめ、普段から一緒に制作している仲間たちも出演していました。まだ自分名義の楽曲をリリースしていなかったんですけど、曲を作っていることはみんな知ってくれていて、声をかけてもらって。そこでアンリリースの楽曲を2〜3曲披露したのが、初めてのライブでした。思っていた以上に反応が良くて、「ちゃんと届くんだ」と感じたのを覚えています。あのライブがなかったら、たぶんここまで音楽を続けていなかったと思う。それくらい、自分にとって大きなきっかけになった出来事ですね。
これまでBig Animal TheoryさんやNamani、Ashbeckなど、国内外のアーティストとの共作もされていると思われます。彼らとの出会いや共作に至るまでの経緯について教えて下さい
I:そうですね。彼らとの出会いは、基本的にSound Sportsの影響が大きいですね。特にAshbeckやEl Londoは、Sound SportsがSIXってイベントを開催したときに出演していて、僕もそこに呼んでもらったのが最初でした。もともと彼らの音楽を聴いていたので、そこで初めて直接会って、そこからつながっていった感じですね。Namaniもそうですし、Big Animal TheoryさんもSound Sports関連のイベントなどを通して知り合ったと思います。もともと存在は知っていたアーティストたちと、実際に現場で出会って、そこから一緒に制作するようになったケースが多いですね。
ちなみに、Sound Sportsとはどのように出会ったのでしょうか?
I:Sound Sportsは、もともと学生時代の友人関係からつながっていった感じですね。Gqsh has Friendsとは大学の友達だったんですけど、彼らの先輩にSound Sportsのメンバーが多くて。そこから少しずつつながっていきました。最初に会ったのは、ISLNDと『NOON』のイベントだったと思います。そこで一緒にレコーディングをしたりして、少しずつお互いを知っていった感じです。その後、自分が『Panorama』というEPを出したタイミングで、RyotaさんからMVの話をいただいて。実際にMVを撮影した日がRyotaさんと初めて会った日だったんです。そこからまたつながりが広がっていった、という感じですね。
Sound Sportsをはじめ、周囲のクリエイターとの関係は、現在のIt-Worksさんの音楽にどのような影響を与えていますか?
I:みんなそれぞれ向かっている方向は違うんですけど、どこか似ている部分もあって。共通しているのは、常に新しいものや、かっこいいものにアンテナを張っているところだと思います。そういう人たちと一緒にいることで、自分がまだ知らない音楽やカルチャー、価値観に触れる機会は常にありますね。そこから何かを受け取って、自分の中でどう消化していくか。それが今の自分の音楽にもつながっていると思います。
自分がどういう姿を見せたいというより、これまで自分たちが一緒にやってきたことを、このタイミングで一度形にするという感覚に近い
本アルバムのタイトル『Still loading』には、どんな意味を込めていますか?
I:あるUSのラッパーの曲に“My life still loading”というラインがあって、そのフレーズがすごく好きだったんです。“Still loading”という言葉がいいなと思って、『Still loading』というタイトルを考えました。今の自分たちの状況に当てはめてみると、まだ100パーセント完成しているわけではないと思います。それでもいいというか、完成されていないものだからこそのかっこよさもあると思っていて。今の自分たちは、まさにそういう状態なんじゃないかなと。だから一旦、『Still loading』なんだという意味を込めています。
アルバム『Still loading』の中で、特に気に入っている楽曲はありますか?
I:難しいですね。気に入っているのは『On my wrist』と『Giant Flow(demo)』です。どちらも、さっき話したように、最近は「かっこいい」というものの捉え方が変わってきたことともつながっていて。少しユーモアがあるというか、そういうものに対して、すごくかっこよさを感じるようになってきました。そういう意味では、『On my wrist』も『Giant Flow(demo)』も、自分なりのユーモアの部分をちょこちょこ出せている作品だと思っていて。今の自分としては、そこが結構気に入っています。
It-Worksさんのラップには一貫したスタイルがある一方で、『Still loading』を通して聴くと、ビートがかなり自由に変化しているようにも感じました。ラップとビートの関係性について、どのように考えていますか?
I:そうですね。自分のラップとビートの関係性でいうと、めちゃくちゃかっこつけて言えば“瞬間美”ですね(笑)。今回のアルバムも、制作期間としては結構長くて、一番古い曲だと3年前に作ったものもあります。その曲で使っているビートも、今の自分だったら選ばないようなものだったりするんですよね。その時々で自分が好きなものがあって、その感覚に合ったビートを選んでラップしているという感じなので。昔のEPの曲も、今同じビートを送られてきたとしても、たぶん選ばないと思います。その瞬間の自分の好みやテンションに合わせてビートを選んでいるからこそ、自然とビートも変化しているんだと思います。自分の好み自体も少しずつ変わってきているので、そうした変化がアルバムにも表れているんじゃないかなと感じています。
Dannieさんとは長く一緒に制作されていますが、ビートを作る際にIt-Worksさんに合わせにいくことや、逆に自分のエゴを優先して好きなものを使うことはありますか?
Dannie(以下D):It-Worksとは一緒に住んでいた時期もあって。出会った頃はテイストがめちゃくちゃ似ていたわけではないんですけど、HipHopが好きというところは共通していて、そこから一緒に音楽をディグってきました。だから、だんだん似ている部分が増えていったんだと思います。その時のトレンドをどう捉えるかとか、逆にトレンドを無視して何をやるかとか、そういうところでも意見が一致することが多くて。It-Worksが言っていた“瞬間美”というのも、まさにその瞬間の感覚が結構一致しているんだと思います。お互いにインプットが似てきたこともあって、自然とやりたいことが合っていくようになった。俺がやりたいことがその時のIt-Worksがやりたいことだったり、It-Worksがこういうことをやりたいとなったら、それに合わせてビートを作ったり。逆に俺に合わせてくれることもあります。だから、話し合って決めているというよりは、その場のノリがずっと積み重なって、今の曲たちになっている感じですね。deuveも結構価値観が近いので、柔軟に合わせてくれるし、そういう関係性で作っています。
例えば「こういうのをやりたい」となったときに、細かく話し合って方向性を決めることはありますか?
D:もちろん、「これはちょっとビートがあからさますぎるんじゃない?」みたいな話をすることはあります。でも、そういう「あからさますぎる」という感覚自体も結構近いんですよね。結局、感覚が一致しているんだと思います。普通に音楽を作るだけの関係というより、本当に友達なので、何でも自由に言える。そういうお互いの素朴な感覚が、自然とマッチしているんだと思います。
実際に、Dannieさんのビートのインプットはどこから来ているのでしょうか?
D:一番影響を受けているのはPi’erre Bourne(ピエール・ボーン)ですね。最初はUSのラップから入って、そこにIt-Worksが話していたUKのアンダーグラウンドのバイブスも取り入れるようになっていきました。クラブに行ったときに四つ打ちのダンスミュージックを聴いたり、そこから影響を受けることもありますけど、基本的にはずっとHip Hopですね。インプットは常に更新されていくので、それに合わせてビートのスタイルも変わっていく。ただ、アウトプットするときには結局自分のものになるので、核となる部分はずっと変わっていないと思います。あと最近は明らかにUSの音楽を聴くことが多いですね。USとUKの距離も、以前より近づいているように感じます。お互いに影響を受け合っているし、今はUSとUKをそこまで明確に切り分けて考えることもなくなってきた。そういう意味でも、最近は両方の音楽を自然に行き来している感じですね。
これまでのリリックには、日常の中で感じたことや、その瞬間の感情が反映されているように感じます。実際にリリックを書き始めるのは、どのような瞬間が多いのでしょうか?
I:昔は「ちゃんと書こう」と思って、メモにリリックを書いていたんですけど、最近はそういう書き方ではなくなってきました。今は、マイクの前にパッと座って、その場でワンフレーズずつ出していくことが多いですね。メモをするときも、日常生活の中でふと思ったことや、何かを見たり、映画を観たりして感じたことを、リリックっぽく書くのではなく、本当にそのとき思ったことをそのまま残しておく。それを後からマイクの前に座ったときに、リリックに変換していく感じです。最近は、思ったことや考えたことを箇条書きみたいにパッパッパッと残しておいて、そこからリリックにしていくことが多いですね。
自分自身のことを書くとき、どこまでを人に見せるのかという線引きはありますか?
I:たぶん、無意識のうちに線引きはあると思います。ただ、5年くらい曲を作ってきて、正直、書くことがなくなってくるんですよ。本当に何を書こう、となったときに、その瞬間にふと思ったことや考えたこと、あるいは昔の自分と今の自分で何が違うのか、といった部分を書くようになってきた。そういう意味では、昔よりも少しずつ自分をさらけ出すようになってきたのかなと思います。あと、線引きとは少し違うんですけど、表現の仕方は結構意識しています。たとえば、誰にとってもありふれた感情や、特別なことではない出来事を、どうかっこよく表現するか。そういう、ごく普通のものを自分なりの言葉でどう見せるかというところは、結構気をつけています。
音楽だけでなく、アートワークや映像を含めてIt-Worksの世界観が作られているように感じます。ビジュアルを作るときに大切にしていることはありますか?
I:そうですね。ビジュアルに関しては、結構ずっと同じ人たちと一緒に作っています。ただ同じようなことを続けていると、どうしても飽きてしまう。僕も含めて、周りにいる人たちも、同じことを繰り返すより、常に新しいものを作っていたいタイプだと思うので。だから、毎回自分たちがワクワクできるようなものを作ることは結構大切にしています。これまで作ってきたMVを見ても、それぞれ全然違うテイストのものが多いと思うんですけど、そうやって毎回違うことに挑戦していくことは、自分の中でも意識しています。
ありがとうございます。『Still loading』内の楽曲『above』のMVは、Sound SportsのRyotaさんが制作されていますが、実際の制作では、どのようなコミュニケーションを取りながら進めているのでしょうか?
I:基本的には、こちらから「この曲でMVを作りたいです」とお願いするところから始まります。そのときに、レファレンスがあれば見せながら、「今回はこういう感じで撮りたいです」と最初のイメージを伝えますね。そこからRyotaさんが「この曲ってどういう曲なの?」と聞いてくれることが多くて。その曲について自分がどう感じているのか、どういう曲だと思っているのかを説明すると、そこからRyotaさんの中でもイメージが見えてくるみたいで。最初に自分が提案したイメージに沿って作ることもあれば、そこから全然違うものになることもあります。最終的にどういう形まで持っていくかというところは、結構Ryotaさんに委ねている部分が大きいですね。
Ryotaさんの視点からも『above』のMVについてお聞きしたいです。
Ryota Ishii(以下R):『above』に関しては、最初にIt-Worksが「こういうものをやりたい」と持ってきてくれたのが、結構エモーショナルな方向性だったんです。そこから色々話していく中で、エモーショナルな曲ではあるけど、It-WorksがやっているのはあくまでHip Hopなので。その中にあるエモーショナルな部分を残しながら、どうやってIt-Works自身のバイブスをMVの中に落とし込むか、ということを話していたと思います。最初に持ってきてくれたイメージをベースにしながら、It-Worksが持っているものをどう映像として見せるか、というところから作っていった感じですね。
It-WorksさんのビジュアルやMVを制作する上で、普段どのようなものからインプットを得ていますか?
R:自分は結構、素直に直感で「いいな」と思ったものをどんどんインプットしていると思います。普段いる場所や、何かを見ているときも、特に決めずに色々なところから。そうやって自分の好みでインプットして、「こういうものをやりたい」と思ったものと、It-Worksが普段持っている感覚や癖みたいな部分が自然と合うんだと思います。だから、あまり無理をせずに、ストレスなく一緒に作れている感じですね。
9月に行われる初のワンマンについて、今どんな心境ですか?
I:初めてのワンマンなので、楽しみですね。とにかく、今できることをやろうかなという感じです。
初のワンマンということで、今回のライブではどんなIt-Worksを見せたいですか?
I:どんなIt-Worksを見せたいというよりは、ずっと一緒にやってきた人たちと、同じメンバーで全部を作るライブになっているので。VJはYuheiさん、クリエイティブディレクターはRyotaさんにやってもらっていて、サウンドもDannieやdeuve、フィーチャリングにはISLNDとGqsh has Friendsが参加してくれます。ほかにも大学時代の友達に色々と協力してもらっていて。だから、自分がどういう姿を見せたいというより、これまで自分たちが一緒にやってきたことを、このタイミングで一度形にするという感覚に近いですね。今まで作ってきた自分たちの世界観を、チームとして見せられたらと思っています。
当日のVJの内容についても、言える範囲でお聞きしたいです。
I:普段自分たちが見ているような、ちょっとおもしろい系のミームを取り入れたりしながら作っています。さっき話した「かっこいい」の捉え方が変わってきたことともつながっていて、最近はユーモアの部分も大切にするようになったので。今回のVJでも、ミームを使ったものだったり、そういうちょっとしたおもしろさを取り入れたりしています。自分たちらしい、おもしろいことができていると思います。
今後、It-Worksとしてやってみたいことはありますか?
I:やってみたいことですか。特にあんまりないかもしれないですね。今はとりあえず、目の前でやるべきことをやっているという感じです。
It-Works
東京を拠点に活動するラッパー。浮遊感のあるサウンドと独自のフローを軸に、日常の中で感じたことや自身の感覚を捉えたリリックを紡ぐ。プロデューサーのDannie Ramsdenとの継続的な共作をはじめ、Big Animal TheoryやUKのラッパー NamaniやAshbeckら国内外のアーティストとも共作。2nd EP『Watch Your Step』のリリース以降、音楽のみならず、アートワークやMVを含めたミニマルな世界観でも注目を集めている。2026年8月には1stアルバム『Still loading』をリリース。全12曲を収録し、これまでのスタイルを基盤にしながらも、さまざまなビートを取り入れた新たな表現を提示した。9月24日には渋谷WWWにて、自身初となるワンマンライブ loadedを開催する。
It-Works ONE MAN LIVE loaded
日程:9月24日(木)
会場:WWW(東京・渋谷)
住所:東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
時間:オープン:19:00/スタート:20:00
チケット:イープラス
料金:3,000(+1Drink)
イベント情報はこちら
※先着順での販売
※予定枚数に達し次第、販売終了
※未成年入場可能



















