ドレイクと Nike が NOCTA Manor でカスタムグローブを発表
最新アルバム『ICEMAN』のアートワークからインスピレーションを得たアイテム
〈Nike(ナイキ)〉〉とドレイク(Drake)が、2026年開催の「NOCTA Manor(ノクタ・マナー)」リトリートの参加者限定で制作したカスタム“ICEMAN”グローブを発表。ドレイクの直筆サインが入ったこのアクセサリーは、ニュージャージー州のプライベート・エステートで開かれた同ラッパー恒例の集いでお披露目された。
ドレイクのアルバム『ICEMAN』のカバーアートから着想を得たホワイトグローブ。漆黒の背景に、ダイヤモンドをあしらったグローブをはめた手が浮かぶ同作のアートワークは、かつてマイケル・ジャクソン(Mic)が所有していたグローブを彷彿とさせる。グローブには同プロジェクトを象徴するアイコニックなモチーフを配し、1組ごとにドレイク本人のサインをあしらった。彼の音楽的な世界観と、スウッシュを冠するパフォーマンススタイルをつなぐデザインに仕上げている。
リトリート期間中、ゲストに直接贈られたこのグローブは、NBAスターのケビン・デュラント(Kevin Durant)やデビン・ブッカー(Devin Booker)をはじめ、セクシー・レッド(Sexyy Red)、イート(Yeat)、セントラル・シー(Central Cee)ら参加者がSNSで公開した。ブランドロゴ入りのパジャマ、アイマスク、スリッパ、ユーティリティカートなどが含まれる「NOCTA Manor」ギフトパッケージの一部として用意された限定アイテムだ。






















