KIKO KOSTADINOV x retaW によるコラボキャンドル&フレグランススティックが登場
日本製の香りで温かさと透明感を併せ持つ仕上がりに
英ロンドンを拠点とするブルガリア人デザイナー キコ・コスタディノフ(Kiko Kostadinov)の手掛けるブランド〈KIKO KOSTADINOV(キコ・コスタディノフ)〉と、東京発のフレグランスレーベル〈retaW(リトゥ)〉によるコラボキャンドル&フレグランスブティックが登場する。
今回展開されるのは、既存のフレグランススティックをアップデートしたハードケース仕様の新モデル(8,800円)に加え、同ブランドとして初となるキャンドル(14,300円)の計2種類。キャンドルはワックスとガラスを組み合わせた“Kiko grey”の特別仕様で、重厚感のある佇まいに仕上げられている。
どちらも日本製で、香りはシダーウッドやサンダルウッド、レザーの深みに、ベチバーやムスクのクリーンなニュアンスが重なり、温かさと透明感を併せ持つバランスの良い仕上がりに。空間を満たすキャンドルと、身体に香りを纏うフレグランススティックという2つのアプローチで、“Fabaceae”の世界観をより立体的に体験できる。
〈KIKO KOSTADINOV〉x〈retaW〉によるコラボキャンドル&フレグランススティックは、12月13日(土)より『KIKO KOSTADINOV TOKYO』にて販売開始。(※本文中の価格は全て税込)




















