「Glastonbury Festival 2024」のパフォーマンスアート以来初の公共作品
約7年ぶりの大規模個展では、新作に加え、国内外9組の作家やブランドとのコラボレーション作品を発表
世界各国のストリートや建造物、自然などの風景を彼が幻想的な色彩で切り撮り、額装した全11作品を展示および販売
ミシガン湖畔を臨む『アーシャム・キャビン』でデビュー
ローマ帝国末期につくられた別荘に残る大理石の芸術作品
初の大規模回顧展を記念した田名網敬一とバービーのコラボレーションが実現
本展のために制作した特別なアート作品の展示/販売のほか、限定Tシャツなどの販売も実施
マリーナ・アブラモヴィッチも観客に7分間の“沈黙”を要請
永戸鉄也が手掛けたコラージュに高橋盾のドローイングを加えたミックスドメディア作品も展示