Buffer が“自分らしさ”を守るスピリットを表現した Delivery 6 を発表
ブランドのメインロゴを再構築したTシャツや、チェリーのモチーフを用いたグラフィックTシャツがラインアップ
西山徹の手がける〈Buffer(バッファ)〉が、最新コレクション Delivery 6を6月20日(土)に発売する。ブランドローンチ以来、1980〜1990年代のUSカルチャーを次世代へと継承することをテーマに掲げてきた〈Buffer〉だが、今回のデリバリーではそのフィロソフィーをより直接的にグラフィックへと落とし込んだ。
「大人になってもストリートマインドを忘れないこと。そして、自分を守りながら自分らしくいられること」。西山が〈Buffer〉に込めるそんなメッセージを表現した本コレクションでは、ブランドのメインロゴを再構築したTシャツや、チェリーをモチーフに子供の頃に感じた純粋な高揚感を表現したグラフィックTシャツがラインアップ。どちらもブランドが掲げる“Bufferスピリット”を象徴するデザインとなっている。
Error RollとCTPの2型のTシャツは、それぞれホワイトとブラックの2色展開で、サイズはSから2XLまでを用意。価格は各6,600円(税込)。また、ブランド初となるCTP Glass(1,650円)やCTP Sticker(660円)も登場するが、こちらは東京・神南の『Buffer Store』限定販売となる。
Delivery 6は、6月20日(土)11:00より『Buffer Store』および公式オンラインストアにてスタート。なお、グラスとステッカーは店舗限定アイテムとなるため、気になる方は店頭へ足を運んでみてはいかがだろうか。



















