COGNOMEN が陶芸家 レヴ・ローゼンブッシュとのコラボレーションライン “Work-ware” を発表
東京・若林の『ザ・青皿』にてポップアップショップを開催
大江マイケル仁の手掛ける日本のファッションブランド〈COGNOMEN(コグノーメン)〉が、アメリカを拠点に活動する陶芸家 Lev Rosenbush(レヴ・ローゼンブッシュ)とのコラボレーションライン “Work-ware”を発表。これに伴い、5月29日(金)から5月31日(日)までの3日間、東京・若林の『ザ・青皿』にてポップアップショップを開催する。
今回の“Work-ware”は、セラミック用語 “Blackware”とファッション用語 “Workwear”を掛け合わせた造語を冠したコレクション。両者に共通する“サッカー愛”を軸に、クラフトマンシップとスポーツカルチャーを横断するプロダクトが展開される。
ラインアップには、ゴールキーパーウェアのディテールと陶芸家に求められる機能性を融合した一点物のセットアップ HAND EMBROIDERY JACKET & PANTSや、“勝ちの一杯”をテーマに制作された陶器製のBEER CUPが登場。さらに、泥にまみれたゴールキーパーの姿から着想を得たCARBONWARE JACKET & PANTSなど、異なる文化背景と手仕事が交差するアイテムが揃う。
また、インラインアイテムとして、歴代W杯のゴールスコアラーを落とし込んだ2002-2022 TEEや、スポーツスパイクに着想を得たFOOTBALL SABOTも展開。サッカーをカルチャーとして再解釈した〈COGNOMEN〉らしいアプローチが随所に反映されている。
なお会場となる『ザ・青皿』では、限定クラフトビール “COGNOMEN DRAFT 〜勝ちの一杯〜”や、コラボレーションフードメニューも提供される。
COGNOMEN ポップアップストア
会場:ザ・青皿
住所:東京都世田谷区若林4丁目1−10 2階
会期:5月29日(金)〜5月31日(日)
時間:17:00〜21:00※5月29日(金)13:00〜21:00※5月30日(土)・5月31日(日)





















