Teva の定番モックシューズ ReEmber Camp に新色が登場
秋冬の足元に映える“GOLDEN OCHRE/BROWN”など全4色をラインアップ
1984年に世界で初めてストラップ付きスポーツサンダルを開発した〈Teva(テバ)〉のモックシューズ ReEmber Camp(リエンバー キャンプ)から、2026年秋冬シーズンの新色が登場する。2017年に初代 ReEmberが誕生して以来、アウトドアから日常まで幅広いシーンに対応してきたシリーズの最新モデルだ。
ReEmber Campは、足全体を包み込むキルティングアッパーに調整可能なストラップを組み合わせ、フィット感と安定性を確保。かかとを踏んでも着用できる2WAYヒールを採用し、スリッポンのような手軽さとシューズとしてのホールド感を両立している。
アウトソールにはグリップ力のあるラバーを使用し、未舗装路や濡れた路面にも対応。撥水仕上げを施したアッパーやクッション性のあるインソールによって、アウトドアだけでなくタウンユースにも適した仕様に仕上げている。素材には100%リサイクル・ポリエステルのリップストップをアッパーに、30%リサイクルEVAをミッドソールに、50%リサイクルラバーをアウトソールに採用。
ReEmber Campは、現在全国の〈Teva〉取扱店および〈Teva〉公式オンラインストアなどで販売中。カテゴリーは、メンズ、ウィメンズ、キッズの3カテゴリーで展開。メンズは“BLACK(ブラック)”、“BITTER CHOCOLATE(ビター チョコレート)”、“GOLDEN OCHRE/BROWN(ゴールデン オーカー/ブラウン)”の3色を、ウィメンズは“BLACK(ブラック)”、“HONEY BROWN(ハニー ブラウン)”、“JUNE BUG/MYRTLE(ジューン バグ/マートル)”の3色をラインアップ。キッズは“BLACK(ブラック)”、“LAPIS BLUE/ASPHALT(ラピス ブルー/アスファルト)”、“PEACH PINK/PALE PEACH(ピーチ ピンク/ペール ピーチ)”の3色を用意する。価格はメンズとウィメンズが各11,000円、キッズが8,800円(すべて税込)。サイズはメンズが25.0〜30.0cm、ウィメンズが22.0〜25.0cm、キッズが15.0〜22.0cmを展開する。























