SYNA WORLD x Nike Air Force 1 Low ‘07 “Dark Beetroot and Red Oxide” が発売
深みのあるバーガンディでシューズ全体を統一
英国のラッパーのセントラル・シー(Central Cee)が主宰するブランド〈SYNA WORLD(シナ・ワールド)〉と、〈Nike(ナイキ)〉のコラボフットウェア Air Force 1 Low ‘07(エアフォース 1 ロー ‘07)の新色 “Dark Beetroot and Red Oxide(ダークビートルート&レッドオキサイド)”が発売される。
本モデルは、深みのあるバーガンディでシューズ全体を統一。艶やかな光沢を放つ上質なレザーを採用し、アッパーからアウトソールまでを同系色でまとめたミニマルなデザインが、静かな存在感とエレガンスを演出する。ヒールにはメタリックゴールドで“CENTRAL CEE”のロゴが刺繍されるほか、シグネチャーである“13”のナンバリングを配置し、ディテールにおいても特別仕様ならではの個性を際立たせている。
〈SYNA WORLD〉x〈Nike〉Air Force 1 Low ‘07 “Dark Beetroot and Red Oxide”は、4月17日(現地時間)より海外の『SNKRS』などにて販売開始。なお日本での展開は未定のため、まずは上のフォトギャラリーでそのディテールをチェックしつつ、今後の続報に期待しよう。























