2025年版 Air Jordan 8 “Bugs Bunny” の国内発売情報が解禁
Air Jordan 8の誕生40周年を記念してOGカラーが12年ぶりに復刻(UPDATE:国内『SNKRS』に登場)
2025年版 Air Jordan 8 “Bugs Bunny” の国内発売情報が解禁
Air Jordan 8の誕生40周年を記念してOGカラーが12年ぶりに復刻(UPDATE:国内『SNKRS』に登場)
UPDATE(2025/12/11):Air Jordan 8 “White and True Red”が日本国内でもリリース決定。AJシリーズ屈指の人気カラーウェイを纏った今作は、12月20日(土)9:00より『SNKRS』などで販売開始。価格は31,900円(税込)となる。
ORIGINAL(2025/12/08):〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉からAir Jordan 8(エアジョーダン 8)の誕生40周年を記念し、OGカラーのひとつ “Bugs Bunny(バッグス・バニー)”改め“White and True Red(ホワイト アンド トゥルーレッド)”が復刻される。
Air Jordan 8 “Bugs Bunny”のオリジナルは1993年に発売され、マイケル・ジョーダン(Michael Jordan)がコートで着用。また、当時〈Nike(ナイキ)〉が展開していたキャンペーンCMにて『Looney Tunes(ルーニー・テューンズ)』のウサギのキャラクター バッグス・バニーが着用していたことでも知られている。同モデルは2003年にレトロモデルとして初復刻、その後2013年にも再登場した。
約12年ぶりの復刻となる2025年エディションでは、アイコニックなディテールやストラップを踏襲し、ホワイトレザーのアッパーにグレーのスエードとトゥルーレッドのディテールを組み合わせたデザインに。シュータンのJumpmanは鮮やかなブルーで彩られ、90年代のムードを想起させる仕上がりとなっている。
Air Jordan 8 “White and True Red”は、12月21日(現地時間)よりUS版『SNKRS』などで販売開始。価格はレギュラーモデルが215ドル、ビッグキッズモデルが165ドル、リトルキッズモデルが105ドル、トドラーモデルが90ドルとなる。日本国内での展開については確認できていないため、ブランドからのアップデートを待っていよう。






















