Nike がメンバーひとりひとりのニーズに合わせた“ジブン仕様”のサービス NIKE アプリの日本展開を開始
Zoom Vaporfly 4%などの限定プロダクトもあわせて展開予定
〈Nike(ナイキ)〉が12月11日(火)より日本における「NIKEアプリ」のダウンロードを開始。「NIKEアプリ」とは、NIKE+メンバーひとりひとりのニーズに合わせて情報を紹介し、よりパーソナライズされたリテール体験を提供するサービスである。
「NIKEアプリ」公開にあわせて、メンバーのみがアクセス可能な『メンバー・ショップ』、〈Nike〉の契約アスリートが提供する特別なコーチングやアドバイスといった一般アスリートに刺激を与えるユニークなコンテンツなどの展開もスタート。また公開後に販売される限定プロダクトには、革新性を誇るZoom Fly SP(ズーム フライ SP)、Zoom Vaporfly 4%(ズーム ヴェイパーフライ 4%)やAir VaporMax 2019(エア ヴェイパーマックス 2019)などを予定しているとのこと。
「NIKEアプリ」は、iOSとアンドロイドの双方に対応可能。更なる詳細はこちらよりご確認を。
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