Mazda のフレアワゴンにSUVのような力強さを演出した“タフスタイル”が追加
アクティブなライフスタイルをサポートする装備に加え、全方位モニター3Dビュー機能などにより安心・安全な運転環境も強化
史上6度の日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞を誇り、その他にもRX-7などの名車を世に輩出してきた「Mazda(マツダ)」が、室内空間の広さと使いやすさ、優れた燃費性能などで好評のフレアワゴンに新機種“タフスタイル”を追加した。
エクステリアは専用デザインの丸型LEDヘッドランプやガンメタリック塗装の前後バンパー、サイドガーニッシュ、ルーフレール、アルミホイールなどの採用により、SUVのような力強さを演出。また、インテリアではオレンジ色のメーターリングやシートステッチ、工具箱をモチーフとした専用デザインの助手席アッパーボックスなどで、タフさの中にも遊び心の感じられる空間を表現しているほか、撥水加工のシート表皮や防汚仕様のラゲッジフロアがアクティブなライフスタイルをサポートしてくれる。加えて、上級機種では純正ナビゲーションシステムとともに全方位モニター用カメラパッケージが装備されるため、車両周囲の視認性が向上。さらに、本機種では「Mazda」の軽自動車で初採用となる全方位モニター3Dビュー機能、フロントガラス投影式ヘッドアップディスプレイ、標識認識機能(進入禁止)が使用可能となり、安心・安全な運転環境を強化することにも成功している。
フレアワゴン タフスタイルは、現在「Mazda」販売店にて展開中。主な特徴やグレード別の価格は、こちらからご確認を。
この機会に『HYPEBEAST(ハイプビースト)』がお届けするその他の自動車関連のトピックスもあわせてチェックしてみてはいかがだろうか。


























