SUB-AGE. 2018年春夏ルックブックでロンドンのアングラユースカルチャーを感じよう
気鋭の東京ブランドがロンドンで活躍する日本人クリエイターたちと撮影した注目ヴィジュアル
東京を代表するユニークなセレクトショップの一つ『CANNABIS』がディレクションを手がけるアンダーグラウンドファッションレーベル・〈SUB-AGE.(サベージ)〉より、2018年春夏コレクションのルックブックが到着した。インパクド大なロケーションで撮影されたヴィジュアルを制作したのは、ロンドンで活躍する日本人フォトグラファーとスタイリスト、piczo(ピクゾ)とAi Kamoshita(アイ・カモシタ)のタッグだ。ユースカルチャーに焦点を当て、ロンドン市内で撮影されたルックブックとなっている。そんな〈SUB-AGE.〉の新たなシーズンテーマは“NOISE”。YORUKO(ヨルコ)、YOSHIROTTEN(ヨシロットン)、KOU(コウ)、ohiana(オヒアナ)といった気鋭アーティストの作品を用いたアイテムなどを筆頭に、ジャケット、コート、スーツ、トラックスーツ、バッグなど、今季も独自の世界観を遺憾なく発揮した注目コレクション。上のフォトロールよりルックブックをチェックしてみよう。〈SUB-AGE.〉2018年春夏コレクションは、『CANNABIS』をはじめ、ニューヨークの『Opening Ceremony』などで展開される予定だ。2017年秋冬をはじめとするシーズンルックは、オフィシャルウェブページより。




















