本コレクションでは、世界的ダンサー兼コレオグラファーのマイケル・クラークにオマージュを捧げ、彼の名前をフロントにプリントしたタンクトップやセーター、「Coca-Cola」のロゴを模して“Enjoy God’s Disco”の文字を配したトップス、スマイリーフェイスが特徴的なサロペットなどのアイテムが登場
“UTILITY. CIVILITY. DEVIANCE.”を探求した今シーズンは、2004年春に登場した“COWBOY”プリントをフィーチャーしたTシャツをはじめ、マイクロスパンコールをあしらったミニスカート、シルクオーガンジーのドレス、ダメージ加工を施したレザーコートなど、華やかな素材を用いて構成したアイテムが揃う
過去のコレクションの余剰素材を採用したサステナブルコレクション
暖かく快適に過ごせるような実用性とセンスを兼ね備えたスタイルが特徴的
〈Nike〉のコラボモデルを中心に未だスニーカーの着用率が高い傾向に
“ENFANT TERRIBLE”をテーマにした本コレクションでは、〈DC SHOES〉とのコラボアイテムを中心に、スケート文化などティーンのサブカルチャーに焦点を当てた先鋭的なスタイルを提案
朝の空、毎日の通勤、親指の先にあるスマートフォン上のバーチャルな世界をテーマとした今シーズンでは、ニコラス・デ・フェリーチェが〈Courrèges〉のワードローブを幾重にも進化させ、ひねりの効いたテーラリングで表現したコンバーチブルなデイウェアが多数揃う
ネオカモフラージュの亀甲模様や、大胆なシルクスクリーンプリントは、新世代のプロフェッショナルのハイブリッドな現実にフィットするオフィスウェアの定番
あらゆる体系と年齢のモデルが披露したランウェイショーでは、本ブランドお馴染みの三日月プリントを全面にあしらったボディスーツの他、モトクロスにインスパイアされたスポーティなデザインのレザードレスやジャケット、ベージュカラーを纏ったエレガントなテーラーリングアイテムなどが登場
パステル調のカラーリングでまとめられた本コレクションでは、継続的にチームアップしている〈New Balance〉との新作コラボモデル 1906Rを始め、定番のウールコートや絶妙なボリューム感のパファージャケット、チェック柄のジャケットとパンツ、シアーニットなど〈AURALEE〉らしいシンプルで洗練された印象のアイテムを展開