6月2日(日)から福岡の『六本松 蔦屋書店』、7月1日(月)から東京の『バー十月』、8月19日(月)から愛知の『HUUKU』にて開催
未来の世で発掘される腐食したアタッシュケースの工芸品(UPDATE:日本販売情報が解禁)
ストリートマインド溢れるデザインに仕上がった〈FABRICK®〉との日用品コレクションも登場
「もちろん完成したスニーカーも僕の誇りだけど、あれも彫刻の一種として捉えているんだ」
“不完全な美”を体現するアーティストが、日本の伝統的な茶の湯の世界とそれを取り巻く様々な儀礼や形式を独自の解釈で再構築
ニューヨークを拠点とする現代アーティスト・山口歴のアシスタントを経て東京に戻ってきた新星に独占インタビュー
店頭にはNASA Chairがずらりと並び、店内にも特設スペースが登場
なぜ行政機関が本物である確証がないストリートアートを大々的に公開できるのか……
ブランドやカンパニーの垣根なく集められた使い古されたメッセンジャーバッグを展示するエキシビションも開催決定
ブライアンと彼の盟友であるLAのデュオアートパンクバンド NO AGEをフィーチャーする展示ではブライアン本人の在廊予定も
会期は5月1日(水)~17日(金)で、会場は原宿『GALLERY TARGET』