Graphpaper の大人気定番 Selvage Denim がアップデートを経て登場
ジャケット3型とパンツ6型からなる全9型のラインアップで展開
日本発のファッションブランド〈Graphpaper(グラフペーパー)〉が、ブランドを代表する定番シリーズ Selvage Denimを発売する。
2022年の登場以来、アップデートを重ねながらブランドのシグネチャーとして展開されてきたSelvage Denim。今シーズンは、ジャケット3型とパンツ6型からなる全9型のラインアップで展開される。
生地には、130年以上の歴史を誇るアメリカの「Cone Denim」社製セルビッジデニムを採用。厳選した原綿を旧式の力織機でゆっくりと織り上げることで、ムラや凹凸のある豊かな表情を実現し、着用を重ねるごとに経年変化を楽しめる1本に仕上げている。
ジャケットは、ヴィンテージデニムジャケットの意匠をベースにしながら、〈Graphpaper〉らしいボリューム感のある立体的なシルエットへと再構築した2型に加え、ミニマルなボックスシルエットのジップジャケットをラインアップ。一方パンツは、クラシックな5ポケット、共地ベルトを備えたベルテッド仕様、スラックスを思わせるツータック仕様という3種類のウエストデザインを軸に、それぞれ異なるシルエットを提案する。
〈Graphpaper〉Selvage Denimは、7月25日(土)より〈Graphpaper〉各店舗およびオンラインストア、全国の取扱店舗にて販売開始。価格はジャケットが39,600円〜48,400円、パンツが28,600円〜48,400円。詳細は公式サイトをチェックしよう。




















