東京発のクリエイティブコレクティブ YouthQuake と SUBU によるコラボフットウェアが登場
原宿のイベントスペース『THE PLUG』にて先行販売イベントを開催
〈CarService(カーサービス)〉ディレクターのKei Hashimotoや、ビデオグラファーの udaiらが所属する東京発のクリエイティブコレクティブ YouthQuake(ユースクエイク)が、日本発のレッグウェアブランド〈SUBU(スブ)〉とのコラボフットウェアをリリースする。
本コラボレーションでは、両者の世界観を融合させた全2型のコラボモデルが登場。1型目は、SUBU ORIGINALS F-LINEをベースに、ミリタリーウェアのMA-1から着想を得たデザインを採用したモデルだ。アッパーには着脱可能なワッペンディテールを施し、YouthQuakeがデザインした3種類のワッペンが付属する。もう1型はSUBU VAMPをベースに、世界地図をデジタルカモフラージュ柄として落とし込んだシューズだ。リフレクター糸を用いた“YQ”の刺繍を大胆に配したモデルに仕上がっている。いずれも価格は13,000円(税込)で、購入者限定の特製バッグも用意される。
なお本コラボレーションを記念して、1月17日(土)から1月18日(日)の期間内で原宿のイベントスペース『THE PLUG』にて先行販売イベントを開催。会場ではアイテム販売に加え、〈SUBU〉の名物企画として知られる“SUBU飛ばし”の体験や、今回のポップアップ限定となるYouthQuakeのアイテムを購入できる機会も設けられている。
併せて公開されたルックでは、3Dグラフィックアーティスト WIKがディレクションを手がけたスペシャルムービーを軸に、コラボレーションアイテムのディテールやYouthQuakeならではのユニークな要素が映し出されている。


















