アメリカン・エキスプレスが叶える唯一無二の F1® 体験が再び
「2026 F1®日本グランプリ」への期待が膨らむ、アメックス会員だけの特別なホスピタリティ
「2026フォーミュラ1(以下、F1®)日本グランプリ」(2026年3月27日〜29日)の開催にあわせて、F1®のグローバル・オフィシャル・パートナーである「アメリカン・エキスプレス(以下、アメックス)」が今年も来春に開催予定の日本グランプリに先駆け、早くもカード会員に向けた特典を展開する。会場での多彩な体験から特典チケットの先行販売、さらには新規入会キャンペーンまで。特別な体験を創り出す「アメックス」ならではの魅力を紹介する。
毎年、激しい争奪戦となる「F1®日本グランプリ」の観戦チケット。「アメックス」会員(*他社提携カードの会員も対象)には、一般販売に先がけて指定席や自由席を購入できる先行販売が用意されている。今年の販売期間は2025年9月30日(火)11:00から10月5日(日)23:59まで。例年、先着順で即完売する人気席も多く、会員にとっては特別なチャンスとなる。
会場で体感するアメックスの“もう一つのF1®”
F1®はサーキットの迫力だけでは終わらない。「アメックス」は2025年の日本グランプリで観戦をさらに楽しむための多彩なサービスを会員に提供していた。白熱のレースをどこにいても堪能できるよう、無料で配布されたのが「アメックス オリジナル レースラジオ」だ。実況や解説を手元で聴きながら観戦できるため、広大なサーキットでも細やかなレース展開を余すことなく追うことができた。
また、会場には「アメックス」のファン体験スペースが設置され、F1®に関するクイズゲームやオリジナルポストカード作りといったアトラクションが来場者を楽しませた。(写真2枚目、3枚目)観戦以外の時間もエンタメ感に包まれ、家族連れから熱心なファンまで多様な層が楽しめる空間となった。さらに、公式ショップで「アメックス」のカードで決済した方には大判タオルのプレゼントが用意されるサービスも実施。(写真4枚目)「アメックス」会員だけが受けられるこうした特別な体験を確実に感じさせる特典だった。また、グランドスタンドのベスト・ビュー・エリアに特設された「トラックサイド ラウンジ」も人気を集めた。(写真5枚目)チケット種別に関わらず利用でき、ホームストレートに迫る臨場感は会員だけに許された特権。加えて名古屋駅とサーキットを結ぶ専用シャトルバスが移動のストレスを解消し、遠方からの観戦者も快適にイベントを楽しめた。 (*専用シャトルバスは、アメックス パドッククラブ プライベートスイート席の購入者とキャンペーンでの入会者への特典)
こうした多彩な仕掛けは2026年もさらなる進化が期待される。「アメックス」が届けるのは単なる観戦を超えた“もう一つのF1®”体験なのだ。ちなみに2025年は、F1®観戦の最高峰とも言えるパドッククラブのホームストレートを望む「アメックス パドッククラブ プライベート スイート」において、一流シェフによるビュッフェやシャンパーニュを楽しむことができる専用ラウンジが登場。ピットレーンウォークではレース直前の緊張感を間近で感じることができ、多くの会員が一生に一度の体験を味わった。
新規プラチナ・カード入会キャンペーンをスタート
さらに2025年11月初旬からは新規入会キャンペーンもスタートする。対象は従来のプラチナ・カードに加え、新たに法人向けのビジネス・プラチナ・カードにも拡大。特典や条件はカード種別によって異なるが、入会特典の中心には「F1®日本グランプリ」のペアチケット(1枚60,000円~最高74,600円の券種まで)をはじめ、新たに「アメックス」の扉を開こうとする人にとって見逃せない機会となりそうだ。
そして、「アメックス」が届けているのはF1®だけではない。英国プレミアリーグのブライトン&ホーヴ・アルビオンFC(日本代表・三笘薫選手が所属)のスポンサーを務め、昨年はジャパンツアーをサポート。NBAや世界的アーティストの日本公演、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの貸切イベントなど、数々のプレミアムな体験を創り出してきた実績を持つ。その根底にあるのは「日々、世界最高の顧客体験を提供する」というビジョン。「アメックス」が「F1®日本グランプリ」で展開する数々の施策も、その延長線上にある。
観戦するだけでなく、体感し、記憶に刻む。「アメックス」が提供する「F1®日本グランプリ」での特典は、スピードと熱狂を余すことなく楽しむための最良の手段と言える。そして2026年もまた、その扉が会員に向けて開かれる。「アメックス」公式サイトをチェックして、続報を待とう。


