Richardson Hardware と UNDER R より初のコラボカプセルが発売
『Richardson Magazine』の最新号 “A12: The California Issue”も同時にローンチ
アンドリュー・リチャードソン(Andrew Richardson)の手掛ける、米ニューヨーク発のアート/ポルノマガジンおよびハイストリートブランド『Richardson(リチャードソン)』が、ワークウェアライン〈Richardson Hardware(リチャードソン・ハードウェア)〉と、東京・千駄ヶ谷のカルチャーストア『UNDER R』とのコラボレーションコレクションを発売。
本カプセルコレクションでは、〈Richardson Hardware〉のインダストリアルなシルエットを基調とした、Tシャツ、クルーネックスウェット、サーマルライナー付きジップフーディ、スタータージャケット、ワークパンツといった、ユニセックス仕様のワークウェアを展開。それぞれのアイテムには、『Richardson』のニューヨークダウンタウンのアドレスが入ったアイコニックなグラフィックに、『UNDER R』のアドレスをプリントした特別なデザインを落とし込んでいる。
ブランドを象徴するTシャツ(12,100円)は、これまでと同様に数量限定での販売に。カラーは、ブラックとホワイトの2色展開。加えて、「3M」社のリフレクターを使用した“Hardware”グラフィックが目を引くブラックのクルーネックスウェット(28,600円)や、ホワイトカラーの“Hardware”グラフィックをプリントしたブラックのサーマルライナー付きジップフーディ(42,900円)などもラインアップ。また、ブラックのスタータージャケット(53,900円)は、スナップボタンフロントで、ライニングには白いサテン生地を使用するなど、ディテールにもこだわりを感じられる仕上がりに。本アイテムは、右袖口にホワイトの“RH”刺繍、バックに“Hardware”グラフィックがあしらわれている。そして、ブランドの定番アイテムであるワークパンツ(42,900円)も、ブラックとホワイトの2色でカムバック。同色で“RH”ロゴを刺繍し、『UNDER R』のアドレスもプリントされたこのパンツは、今回初めて日本国内で生産されたそう。
本コレクションのローンチを記念して、11月7日(金)から11月26日(水)まで、『UNDER R』にてポップアップイベントを開催。前日には、一般入場も可能なオープニングレセプションを17:00から20:00までの時間帯に実施される。
さらに、『Richardson』が手がけるカルチャーマガジン『Richardson Magazine』の最新号 “A12: The California Issue”も同時にローンチ。本誌は、同ポップアップでの販売が予定されているほか、11月8日(土)には本誌の発売を記念したブックサイニングが「EASTEAST_TOKYO 2025」にて開催される予定だそう。インディペンデントブックストア『Hi Bridge Books』のブースにて実施される今回のブックサイニングには、アンドリューと、A12のセックスパーティー特集にも貢献したアダルトコンテンツクリエイター Kazumiも参加する。
〈Richardson Hardware〉x『UNDER R』コレクションは、11月6日(木)より『UNDER R』でのオープニングレセプションおよび『Ron Herman(ロンハーマン)』公式オンラインストア、『Richardson』公式オンラインストアにて販売開予定となる。(※本文中の価格は全て税込)
Richardson x UNDER R ポップアップ
会場:UNDER R
住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷2-6-3 1F
会期:11月6日(木)〜11月26日(水)
時間:11:00-19:30
*木曜定休
Tel:0120-983-781






















