A.D.S.R. より2025年の 2nd コレクションが到着
機能性・審美性・カルチャー性のバランスを追求したラインアップを過去最多のモデル数で展開
音楽カルチャーを背景にコレクションを展開するアイウェアブランド〈A.D.S.R.(エーディーエスアール)〉より、2025年の2ndコレクションが到着した。
今季のテーマは、ブランド創設時からのクラシックな感性を現代的な視点で再構築する“NEO CLASSICISM”。音楽的アプローチをルーツとする〈A.D.S.R.〉が、原点回帰とアップデートを同時に体現したシーズンとなっている。
本コレクションでは、機能性・審美性・カルチャー性のバランスを追求したラインアップを過去最多のモデル数で展開。ジェンダーレスなデザインを中心に、トレンド性とタイムレス性を兼ね備えた9モデルが揃う。まず注目したいのは、鋭いラインで構成されたスクエアモデル LOUIS(ルイス)だ。クラシックの輪郭を残しながらも、現代的なシャープさがアクセントになった1本に仕上がっている。対照的に、柔らかくも個性のあるフォックスシルエットを採用したRIDHA(リダ)は、ユニセックスで掛けられるバランスの良さが魅力。さらに、〈A.D.S.R.〉のニュースタンダードであるワイドアンドローのアセテートシリーズからは、ミニマルで日常使いに最適な VINCE(ヴィンス)、オーバル要素を加え汎用性を広げた GASPAR(ギャスパー) が登場。他にも〈A.D.S.R.〉のシグネチャーであるSATCHMOをベースに、よりスクエアの存在感を強めたSATCHMO II(サッチモ II) は、オリジナルのレガシーを継承しながらも新たなクラシックとして再解釈。また、クラウンパントを極細リムと淡色レンズでモダンに仕上げたANNA(アンナ)、クリアレンズを付属し2Wayで使えるボスリントンシルエットPEDRO(ペドロ)など、クラシカルな眼鏡としても成立するモデルが揃う。
〈A.D.S.R.〉2025年の2ndコレクションは、現在〈A.D.S.R.〉各店および〈A.D.S.R.〉公式オンラインストアにて販売中。
























