東京を代表する次世代の表現者をフィーチャーした Ray-Ban Flash Black フォトエキシビション @ BEAMS MEN SHIBUYA
IO、二階堂ふみ、山田健人らを柿本ケンサクが撮り下ろす
日に日に日差しが強くなり、本格的な夏はすぐそこまで来ているが、サングラスの新調はお済みだろうか。『BEAMS(ビームス)』では新モデルFlash Blackの発売を記念して、1937年にアメリカ空軍のパイロットのためにデザインされた世界で最もアイコニックなモデルのひとつであるAviator、50年代の知識人や公民権運動のリーダーたちがかけていたものと同様の型を踏襲するCLUBMASTER、そして60年代のカウンターカルチャーからインスパイアされたROUND METALという〈Ray-Ban(レイバン)〉の代表作3型のエクスクルーシブモデルを展開。また、6月9日(金)から18日(日)までの期間中、『ビームス メン 渋谷』ではIO(KANDYTOWN)、二階堂ふみ(女優)、山田健人(映像作家 / yahyel)、中瀬萌(イラストレーター)、オカモトレイジ(OKAMOTO’S)、杉村友規(ダンサー)、ウエマツタケシ(モデル)、上杉柊平(俳優)の8名を映像作家・ 柿本ケンサクが撮り下ろした写真展を開催。6月5日(月)には特設サイトのオープンも控えているようだが、詳細はこちらからご確認を。




















