スターバックスが初のカプセルトイコレクション Starbucks Joyful Capsule を発売
全5種の通常ラインアップは東京都内19店舗で展開。『Starbucks Reserve Roastery Tokyo』では限定4種が登場する
『スターバックス(STARBUCKS)』が、ブランド初となるカプセルトイ “Starbucks Joyful Capsule”を8月2日(日)に発売する。
「Starbucks Charm with Warmth」をコンセプトに展開される本コレクションは、スターバックスの人気メニューをモチーフにした約75mmサイズのぬいぐるみチャーム。ブランドが日本上陸記念日と位置付ける8月2日(日)に合わせてローンチされる。
ラインアップは全5種類。ダブルトールラテ(To Goカップ)、キャラメルマキアート(For Hereグラス)、TOKYO ロースト、抹茶 クリーム フラペチーノ®、シュガードーナツがぬいぐるみチャームとして再現されており、中身が見えないブラインド仕様で販売される。各チャームにはフックが付属し、バッグやポーチに取り付けたり、複数を組み合わせて楽しんだりすることも可能だ。
また、同日には『Starbucks Reserve® Roastery Tokyo』限定となる“Starbucks Reserve Joyful Capsule”も登場。こちらはカフェ アメリカーノ(To Go)、カフェ ラテ(For Here)、東京 ロースタリー マイクロブレンド、コルネッティ クレマをモチーフにした全4種類を展開する。
通常版は都内19店舗で販売されるほか、リザーブ版は『Starbucks Reserve® Roastery Tokyo』限定で展開。いずれも対象年齢は15歳以上で、発売初期は1会計につき2個までの購入制限が設けられる。
近年、日本発の「ガチャガチャ」文化は世界的なコレクションブームを牽引する存在となっている。『スターバックス』もそのカルチャーを取り入れ、ブランド初のカプセルトイで新たなコレクション体験を提案する。




















