Gap x ショーン・ウォザースプーンによるコラボコレクション第2弾が登場
4月17日(金)から4月20日(月)までの期間で、『渋谷PARCO』1F公園通り広場にてポップアップショップを開催
米サンフランシスコ発のカジュアルファッションブランド〈Gap(ギャップ)〉と、米ロサンゼルスを拠点にデザイナー/アーティスト/キュレーター/コレクター/ヴィンテージ愛好家として活躍するショーン・ウォザースプーン(Sean Wotherspoon)によるコラボコレクション第2弾が登場する。
今回のコレクションは、“ブランドのヘリテージと日本のエッセンスの融合”をテーマに掲げ、藍染めやパッチワーク、ハンドステッチといったディテールを取り入れた構成に。1990年代後半から2000年代初頭のヴィンテージ〈Gap〉に着想を得ながら、現代的なシルエットと感性で再構築された全24型がラインアップする。
アイテムは、レイルロードストライプのデニムシャツやカーゴパンツをはじめ、ストライプとデニムを掛け合わせたシャツ、〈Gap〉とショーン・ウォザースプーンのロゴを融合させたアノラックとテックパンツのセットアップ、パッチワーク仕様のシャツやショーツなど、多彩なバリエーションを展開。さらに、ポロシャツを再解釈したサテンショーツや、キャップ、バックパックといったアクセサリーも揃う。
また、日本のクラフトマンシップを象徴するデニムを軸に据え、モダンなシルエットとヴィンテージの風合いを融合。手縫い風ラベルやクラシックなジッパープルなど、細部に至るまでヘリテージを感じさせるディテールが落とし込まれている。
〈Gap〉x ショーン・ウォザースプーンによるコラボコレクション第2弾は、4月17日(金)より全国の一部店舗および〈Gap〉公式オンラインストア、さらに『ZOZOTOWN』にて販売開始。また、同日から4月20日(月)までの期間限定で、『渋谷PARCO』1F公園通り広場にてポップアップショップを開催。会場では購入者を対象に、先着でオリジナルトートバッグの配布も予定されている。






















