BRIXTON が “Done Proper.(型にはまるな)” をキーワードに掲げた2019年秋冬ルックビジュアルを公開
モデルには気鋭クリエイターのジュリアン・クリンスウィックスやスケーター/モデルのドンタ・ヒルらを起用
帽子やアパレルアイテムを軸に据え、音楽やサーフィン、スケートボードなどといったカルチャーに根ざしたスタイルと高いクオリティーで幅広い層から支持を受けている〈BRIXTON(ブリクストン)〉より、2019年秋冬コレクションの新作にフォーカスした最新ルックブックが到着。
The Clash(クラッシュ)の楽曲“The Guns of Brixton”をブランド名の由来に持ち、2004年にカリフォルニア州オーシャンサイドにてスタートした同ブランドが2019年秋冬シーズンに掲げたキーワードは、間もなくローンチを迎えるウィメンズラインと共に“Done Proper.(=型にはまるな)”。気鋭クリエイターのJulian Klincewicz(ジュリアン・クリンスウィックス)や、モデルとしても注目されるプロスケーターのDonta Hill(ドンタ・ヒル)、アメリカのモーターサイクル界にも精通するChase Stopnik(チェイス・ストップニック)らをモデルとして起用。〈BRIXTON〉の世界観と共鳴する自ら未来を切り開いていく新たな社会階層の人物を、新作アイテムとともにフィーチャーしたビジュアルに仕上がっている。
また最新ビジュアル公開と同時に、〈BRIXTON〉の公式Instagramアカウントでは本キャンペーンに参加したキーパーソンらによるメッセージが順次公開中。近年よく耳にするようになった新たな働き方の概念や、肩書きをいくつも持つ現代の若者ならではのマイルールに目を向けてみてほしい。
2019年9月末には渋谷『TRUNK(HOTEL)』にてポップアップストアも開催されるようなので、気になる方はそちらの情報もお見逃しなく。『HYPEBEAST』がお届けするその他の最新ファッション関連ニュースの数々はこちらから。



















