ホラー映画の『悪魔の生け贄』、伝説のトランペッター チェット・ベイカー、日本が世界に誇るレゲエユニット Mighty Crownをはじめ、毎週新たなコラボリリースを控える最新コレクションは2月19日(土)にローンチ
本日よりデリバリーが開始されるコレクションでは、都会的でありながらも気張らない“今”の東京の遊び方を反映したリラックススタイルのアイテムが揃う
“Daybreak”と称されたコレクションでは、ゆったりとしたシルエットのテーラードジャケットやホワイトカラーのボンバージャケット、ストライプ柄のスーツなどベーシックながらも独自のアレンジを施したリラックスムード漂うアイテムがラインアップ
学生や会社員のユニフォームをイメージして製作されたクロップド丈のポロシャツ、リラックスタキシード、シンプルなウールのカーディガンにレザーシャツやキルトの組み合わせなど、フォーマルウェアの概念をアップデートしたコレクションが完成
ワーク、ミリタリー、スーチングなどをベースとした〈NOAH〉らしいグラフィックアイテム、『ポパイ』とのコラボレーション、花柄をあしらった春夏を感じさせるポジティブなメッセージの詰まったピースなどがスタンバイする最新コレクション
ミリタリー、 ワーク、スポーツをベースとした1990年代の東京ストリートスタイルを軸にヨーロッパ/中東/アジア/北米の要素をサンプリングしたコレクションでは、「ArkAir 」や〈Dickies〉〈RAMIDUS 〉とのコラボアイテムも展開
新デザイナー 榎本光希の手掛けた初コレクションは、1960年代に活躍した画家 ロバート・ライマンの言葉「There is never any question of what to paint only how to paint(何を描くかで なく、どのように描くかという問いである)」をヒントに、ブランドの主軸ともいえるクラフトマンシップから製品管理まで、すべての工程に妥協を許さない姿勢で製作された
無彩色に加えてオレンジやシクラメン、グリーンなどのカラーを採用することで、移りゆく季節における“自然の目覚め”を表現し、見た目も着心地も“楽”でリラックスした雰囲気のアーバンテックウェアを展開
ロンドンのパンクムーブメントやNYのスケート/ヒップホップカルチャーの影響を受けた1990年代初頭の東京のストリートスタイルに着目したコレクションでは、伝説的グラフィティアーティスト ドンディ・ホワイトとのコラボレーションも展開
全体的にテクニカルな素材を使用し多様化する現代のニーズに対応したコレクションでは、ロゴを配したバケットハットやメッシュキャップなど春夏に向けて小物類も充実したラインアップ
〈AVIREX〉とのコラボフライトジャケットや英国伝統のフェアアイル柄のベスト、花柄やいちごグラフィックのアイテムなど春らしいカラフルでポップなデザインに〈PALACE〉らしいユーモアを取り入れた最新コレクションは、2月5日(土)よりデリバリースタート
ジャズ・トランペット奏者ドン・チェリー夫妻からインスパイアされたコレクションでは、ハンドメイドのニットウェアやブルキナファソ製のデニム、リサイクルカシミアのトラックスーツなどのアイテムに加え〈adidas Originals〉との新作コラボフットウェアが登場