rag & bone Standard Issue 初のスニーカーが登場
ローカットとハイカットの2型、各4色展開
2013年にスタートした〈rag & bone〉のメンズベーシックライン〈rag & bone Standard Issue〉より、初のスニーカーが登場。日本では、2016年3月2日(水)より、直営店限定で発売される。
靴製造における伝統的な技術とインダストリアルな技術を合わせ、ベーシックななかにもブランドらしいこだわりがつまったシューズ。 ヴィンテージ風のキャンバス地のボディに、ジャージー素材のライニング、バインディングやヒールタブはレザーを使用している。また、靴自体の強度を上げ劣化しにくくするために、アッパーとソールを熱で圧着するダイレクト・ バルカナイズ製法を採用。ローカットとハイカットの2型でホワイト/ホワイト、ブラック/ブラック、オリーブ/ブラック、ブラック/ホワイトの4色でそれぞれ展開される。ローカットは29,000円(税抜)、ハイカットは34,000円(税抜)。















