ワントーンでまとめたアッパーに立体的なジュエルスウッシュを装飾
ミリタリー、 ワーク、スポーツをベースとした1990年代の東京ストリートスタイルを軸にヨーロッパ/中東/アジア/北米の要素をサンプリングしたコレクションでは、「ArkAir 」や〈Dickies〉〈RAMIDUS 〉とのコラボアイテムも展開
レイモンドがデザインした最後のスニーカーは3月下旬にリリース予定
2月7日(月)10時30分から全サイズでの提供を再開
記念すべき第1弾は〈AMBUSH®︎〉の原点であるPOW!®モチーフのジュエリーをNFT化したアイテムが登場
新デザイナー 榎本光希の手掛けた初コレクションは、1960年代に活躍した画家 ロバート・ライマンの言葉「There is never any question of what to paint only how to paint(何を描くかで なく、どのように描くかという問いである)」をヒントに、ブランドの主軸ともいえるクラフトマンシップから製品管理まで、すべての工程に妥協を許さない姿勢で製作された
ガーメントダイ・ヘヴィウェイト・ドライカットソーを用いたアイテムを展開
象徴的なディテールは継承しつつ新しいアプローチも取り入れたセットアップが完成
オールブラックとオールホワイトの2カラーがラインアップ