Timberland by TOKYO DESIGN COLLECTIVE が第7弾となる2026年秋冬コレクションを発表
“TIMELESS HERITAGE”をテーマに掲げる今季
アメリカ東海岸で誕生したアウトドアライフスタイルブランド〈Timberland(ティンバーランド)〉が、東京発のデザインチーム TDC(TOKYO DESIGN COLLECTIVE、東京デザインコレクティブ)がディレクションするプレミアムライン Timberland by TOKYO DESIGN COLLECTIVEの第7弾となる2026年秋冬コレクションを発表した。
第7弾となる今シーズンは、“TIMELESS HERITAGE”をテーマに掲げ、〈Timberland〉が長年培ってきたワークウェアやアウトドアのヘリテージを、日本ならではのクラフトマンシップと感性を通して再解釈。ブランドを象徴する素材使いや普遍的なカラーリングにフォーカスし、機能性と時代を超えて愛されるデザインを兼ね備えたコレクションを提案する。
キーファブリックには、先染めフランネルや上質なコーデュロイに加え、ブランドのシグネチャーでもあるプレミアムレザーを採用。異なる素材を組み合わせることで、クラシックなワークウェアの要素と現代的なデザインを融合させている。さらに、ルックビジュアルでは、日本の建築や風景を舞台にプロダクトを撮影し、自然と都市、静と動といった対照的な要素を通じて、TDCならではのヘリテージの再解釈を表現した。
ラインアップには、オールジェンダーストラザムボマージャケット(30,800円)やオールジェンダーウェンハムジャケット(49,500円)、オールジェンダー
TIMBS フーディー(22,000円)、オールジェンダーワックスドレザーパッチキャップ(9,900円)など、オールジェンダーで展開されるアパレルやアクセサリーが並ぶ。
Timberland by TOKYO DESIGN COLLECTIVE 2026年秋冬コレクションは、8月10日(月)より『Timberland Boutique Tokyo』をはじめ、〈Timberland〉公式オンラインストア、全国の直営店および一部取扱店舗にて販売開始。




















