G-SHOCK が刻んだスポーツとストリートカルチャーが交差する1日 ── HYPEBEAST CUP TOKYO 2026
競技を支え、勝利を称えるタイムピース
6月7日(日)、『Hypebeast Japan(ハイプビースト ジャパン)』は、東京・豊洲の『MIFA Football Park Toyosu』にてフットボールイベント「HYPEBEAST CUP TOKYO 2026」を開催。全国からブランドやセレクトショップ、クリエイターコミュニティによる16チームが集結し、熱戦を繰り広げた。
競技だけでなく、DJパフォーマンスやポップアップ、各種アクティベーションも展開され、スポーツとライフスタイルの垣根を越えたカルチャープラットフォームとして会場を盛り上げた。
そのなかでも、ひときわ存在感を放っていたのが、会場エントランスに設置された〈G-SHOCK(ジーショック)〉の大型クロックモニュメント。来場者を迎えるランドマークとして機能するとともに、大会を象徴するフォトスポットとして多くの参加者の視線を集めていた。
また、優勝チームには、ブラックを基調にカモフラージュダイヤルとゴールドのアクセントを配したDW-6900CF(スライド2枚目)を贈呈。ミリタリー由来のデザインコードを継承しながらも、現代のストリートスタイルへと昇華された本モデルは、フットボールとファッション、そしてカルチャーが交差するHYPEBEAST CUPの世界観と高い親和性を見せた。
さらに、大会当日は審判員も〈G-SHOCK〉のDW-5000R(スライド3枚目)を着用。プレーヤーたちの熱戦を支える競技運営の現場においても、ブランドが誇る高い耐久性と信頼性が発揮され、ピッチ内外で〈G-SHOCK〉の存在感を印象付けた。
スポーツ、スタイル、コミュニティというHYPEBEAST CUPのテーマと、〈G-SHOCK〉が掲げるタフネスや自己表現の精神は高い親和性を持つ。本イベントを通じて、〈G-SHOCK〉はフットボールカルチャーを中心とした新たなコミュニティとの接点を創出するとともに、ブランドの魅力をリアルな体験として届けていた。




















