District Vision x New Balance による最新コラボモデル 1080v15 が登場
1990年代のランニングシューズから着想を得たアースカラーの2色展開で登場
米ロサンゼルス発のランニングブランド〈District Vision(ディストリクトビジョン)〉と〈New Balance(ニューバランス)〉の最新コラボシューズとして、1080v15が登場する。
本コレクションでは、最新ランニングシューズ 1080v15を再構築。ミニマルな美学と触覚的な素材使いを追求し、1990年代のランニングシューズから着想を得たアースカラーの2色展開。アッパーはメッシュを基調としたレイヤード構造に、クラリーノスエードを組み合わせた設計に。同ブランドを象徴する“N”ロゴは、従来の配置ではなくテキスタイルに織り込まれたカットアウトとして表現されている。ソールユニットには高反発のInfinionフォームを採用し、パフォーマンス性と快適性を両立した。
また本カプセルには、フットウェアと連動したアクセサリー類もラインアップ。8ベースフレーム構造を採用した調光サングラス アルティチュードマスターは、光の変化に応じてレンズカラーがスムーズに変化する仕様となっているほか、日本製のウール混ランニンググローブも展開され、機能性とクラフトマンシップを融合させたプロダクト群が揃う。
〈New Balance〉x〈District Vision〉1080v15は、現在〈District Vision〉公式オンラインストアにて販売中。4月10日(現地時間)より〈New Balance〉を通じてグローバル展開を予定している。さらに、〈District Vision〉は5月1日(現地時間)にロサンゼルスに初の直営店をオープン予定であり、ブランドにとって新たな節目を迎えるタイミングでのリリースとなる。




















