adidas Originals x BAPE® によるフットボールに着想した最新コレクションを発表
コレクションの核となるのは、フットボールのアイコニックなシーンから着想を得たアパレル群
〈adidas Originals(アディダス オリジナルス)〉と、〈BAPE®︎(ベイプ®︎)〉こと〈A BATHING APE®︎(ア・ベイシング・エイプ®︎)〉によるワールドカップを祝した新たなフットボール・コレクティブ・コレクションが発表された。
これまでもワールドカップに合わせて数々のコラボレーションを展開してきた両者だが、今回再びタッグを組みフットボールカルチャーとストリートファッションを横断するコレクションを制作。サポーターとストリートウェアファンの双方が、自分らしいスタイルを表現できるラインアップが揃う。
コレクションの核となるのは、フットボールのアイコニックなシーンから着想を得たアパレル群。新たに共同制作されたBAPE® CAMO(ベイプ カモ)をはじめ、大胆なグラフィックワークなど、〈BAPE®〉ならではの美学を随所に取り入れている。アパレルは2型のサポーターユニフォームを中心に展開。1型目は、〈BAPE®〉のグラフィックと両ブランドのアイデンティティを融合させた、デニムプリントの襟付き長袖ユニフォーム(23,100円)。もう1型は、1990年代の日本代表ユニフォームを再解釈し、袖には〈BAPE®〉のフレイムグラフィック、背面にはブランドの創業年を示すモチーフを配置したデザインの半袖ユニフォーム(19,800円)だ。このほか、Tシャツ(9,900円)をはじめ、フーディー(36,300円)、ショーツ(26,400円)、トラックパンツ(23,100円)がラインアップする。アクセサリーには、バッグ(15,400円)やキャップ(9,900円)に加え、タオル(5,500円)など、実用性とデザイン性を兼ね備えたアイテムが登場。
加えてフットウェアは、ADISTAR HRMY BAPE®(33,000円)、SAMBA BAPE®(26,400円)、CAMPUS 00’S BAPE®(26,400円)の3型を展開。ADISTAR HRMY BAPE®は、リフレクター仕様のアンダーレイの上にトレフォイルロゴを重ね、〈BAPE®〉らしいグリーンのアッパーとシャークモチーフで仕上げた1足に。前シーズンで初登場したSAMBA BAPE®には新色が加わる。CAMPUS 00’S BAPE®はブラックを基調に、外側に〈BAPE®〉のシグネチャーである“STA”グラフィック、内側にスリーストライプスを配したコントラストの効いたデザインに仕上がっている。
〈adidas Originals〉x〈BAPE®〉フットボールコレクションは、2月7日(土)17:00より『アディダス オリジナルス フラッグシップ ストア 原宿』『アディダス オリジナルス ショップ 銀座』、〈BAPE®〉公式オンラインストア、『atmos』『kith』『UNDEFEATED』にて販売開始。なおシューズ類のみ、2月2日(月)18:00から2026年2月7日 (土)16:59の期間で、『CONFIRMED』アプリおよび〈adidas〉公式オンラインストアにて抽選販売を実施中だ。当選結果は、2月7日(土)17:00に発表される予定だ。(※本文中の価格は全て税込)






















