New Balance “Made in USA” 2025年秋冬コレクションの第2弾ドロップが発売
ブルーを基調とした992の新色と3型のアパレルがラインアップ
〈New Balance(ニューバランス)〉は“Made in USA”コレクションの2025年秋冬シーズン第2弾ドロップとして、992の新色と3型のアパレルを9月25日(木)よりリリースする。
“Made in USA”コレクションは、1982年にオンロード用のランニングシューズとして初代990v1が登場以降、〈New Balance〉のクラフトマンシップと機能性を体現し続ける990シリーズの誕生40周年を記念して2022年にローンチ。ニューヨーク・クイーンズ発のライフスタイル/スポーツ/アパレルブランド〈Aimé Leon Dore(エメ レオン ドレ)〉の創始者でもあるテディ・サンティス(Teddy Santis)が陣頭指揮を執り、プロダクトやマテリアル、カラーリングを通じて〈New Balance〉の歴史やレガシー、アティチュードを強調するデザインにフォーカスを当て、年間を通してさまざまなアイテムをリリースしていくスペシャルなシリーズだ。
2025年春夏シーズン第2弾では、2006年にブランド創立100周年を記念して誕生した992の新色とあわせて、これからの季節に嬉しいフルジップフーディとスウェットパンツ、フーディという3型のアパレルをラインアップ。992は、秋冬のスタイリングに色を添えるにはピッタリなブルーを基調とした1足が登場。プレミアムスエードやメッシュといったアッパーを構築する素材ごとに、ブルーの濃淡を絶妙に変えることで奥行きを表現し、ミッドソールの半透明のパーツもブルーにそろえることで爽快な印象をプラス。また、ヒールに“Made in USA”を意味する“USA”の文字が鎮座し、インソールには社名と共に本拠地があるマサチューセッツ州ボストンの郵便番号 “02135”がプリントされている。
一方フルジップフーディとスウェットパンツは、〈New Balance〉のブランドカラーであるグレーやアースカラーを基調としたデイリーユースな仕上がりに。
〈New Balance〉“Made in USA”コレクション 2025年秋冬シーズン第2弾は、9月25日(木)より〈New Balance〉の公式オンラインストアおよび下記のオフィシャルストアにて順次販売開始。価格は992が42,900円、フルジップフーディが35,200円、フーディが30,800円、スウェットパンツが25,960円となる。(*本文中の商品価格は全て税込)
取扱店舗一覧
(アパレル&フットウェア)
New Balance オンラインストア
T-HOUSE New Balance(東京)
New Balance 渋谷スクランブルスクエア(東京)
New Balance 心斎橋(大阪)
New Balance 堀江(大阪)
New Balance タカシマヤ ゲートタワーモール(愛知)
New Balance 博多阪急(福岡)
New Balance 柏髙島屋ステーションモール(千葉)(アパレル)
New Balance 吉祥寺(東京)
New Balance グランフロント大阪(大阪)(フットウェア)
New Balance 六本木 19:06(東京)
New Balance 銀座(東京)
New Balance ニュウマン新宿(東京)
New Balance ニュウマン高輪(東京)
New Balance ニュウマン横浜(神奈川)
New Balance 名古屋(愛知)
New Balance 京都髙島屋S.C.(京都)
New Balance 福岡(福岡)
New Balance ヒューリック札幌(北海道)
New Balance 仙台PARCO(宮城)
その他一部のNew Balance取り扱い店舗(*取扱商品と販売時期は各店舗で異なる。詳細は各店舗までお問い合わせを。)

















