MASU と SOLAKZADE® によるカプセルコレクションが発売
100本限定で展開されるコラボアイウェアなどがラインアップ
後藤愼平の手がける〈MASU(エム エー エス ユー)〉と、2005年に創業したヴィンテージアイウェア・ジュエリー・ウォッチの専門店『SOLAKZADE®(ソラックザーデ)』によるカプセルコレクションが発売される。
今回の注目は、100本限定で展開されるコラボアイウェア Rhinoceros(66,666円)だ。1960年代フランス製のヴィンテージフレームから着想を得ている本作は、〈MASU〉のアイコンである“天使の羽”を彷彿とさせるテンプルや、六芒星が打ち込まれた蝶番など、細部にまでそれぞれのDNAが宿る。繊細なグラデーションのアセテート生地はイタリアで特注し、福井県鯖江市の熟練職人による完全ハンドメイドで仕上げられた。
また、ウェアは『SOLAKZADE®』の岡本兄弟が愛用し続けている、〈MASU〉2021年秋冬コレクションのサイケデリック柄のキルティングセットアップをアップデート。微起毛シルクサテンを用いたブルゾン(13万3,333円)は、袖口やポケット口をレザーでトリミングし、パンツ(13万3,333円)にはデッドストックのリアルラビットファーを採用。さらに当時未展開だった同素材のスカーフ(55,555円)やエプロン(66,666円)を加えた、計4型が揃う。
この特別なコラボカプセルは 9月3日(水)11:00より阪急メンズ大阪1階『THE LAST STORE®』にて限定販売。9月9日(火)までの1週間は同店を隣接するイベントスペースまで拡大し、”MASU x SOLAKZADE® Dream Capsule Collaboration”と題した先行販売イベントが実施される(整理券制)。購入者はその場で好きな3桁の数字を刻印できるサービスも用意され、世界に1つだけのアイウェアを手に入れることができる。





















