Bottega Veneta がタモリと常田大希を起用したキャンペーンを発表
世代も領域も異なるふたりを“観る側”として撮影
イタリアのラグジュアリーブランド〈Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)〉が、日本限定キャンペーン「When your own initials are enough」を発表した。今回起用されたのは、日本のエンターテインメント界を象徴する存在であるタモリと、King Gnu/millennium paradeを率いる音楽家 常田大希。
キャンペーンビジュアルを手がけたのはフォトグラファー 川上智之。これまでステージの光を浴び続けてきた彼らが、今回は静かに“観る側”に身を置くことで、「共鳴と違和」「個性とコミュニティ」「継承と革新」といった〈Bottega Veneta〉の哲学を浮かび上がらせている。
さらに常田大希は、本キャンペーンのためにオリジナル楽曲を制作。「ボッテガとタモリさんに捧げる曲を作りました。“ボッテガ・ヴェネタ”という言葉の響きを用いたトライバルソングとなっております。超刺激的な出来栄えなので是非御一聴ください」とコメントしている。楽曲は限定カセットテープとして特別パッケージで配布されるほか、本日8月18日より主要ストリーミングサービスで配信が開始される。カセットテープは、銀座・表参道のフラッグシップストアをはじめ、全国の〈Bottega Veneta〉店舗や一部レコードショップで入手可能(なくなり次第終了)。
キャンペーンの詳細は特設サイトにて順次公開予定。



















