DOVER STREET MARKET x Nike の最新コラボ Air Superfly がローンチ
25年ぶりに復活を果たした〈Nike〉の“ロープロファイル”シューズを『DSM』が再構築
〈COMME des GARÇONS(コム デ ギャルソン)〉の展開する『DOVER STREET MARKET(ドーバーストリートマーケット、以下DSM)』が、〈Nike(ナイキ)〉との最新コラボレーションモデル DSM Air Superflyを7月10日に世界同時ローンチ。日本では『DOVER STREET MARKET GINZA』6Fの“ナイキ スペース”とオンライン『DSM E-SHOP』にて7月10日(木)より販売を開始する。価格は14,850円(税込)。
今回のコラボレーションでは、2000年初頭にレース用トレーニングシューズとして誕生し、今年ライフスタイル向けのスポーツシューズとして復活を果たしたAir Superfly(エア スーパーフライ)を“ハイパーブラック”、“サミットホワイト”、“スモークグレー”という3種のカラーウェイで再構築。シュータンタグには川久保玲デザインによるHutロゴとスウッシュが施されており、〈Nike〉と『DSM』の継続的なクリエイティブ・パートナーシップを祝福するデザインに。昨今のトレンドとも呼応する『DSM』らしい“ロープロファイル(薄底)”シューズが完成した。
本モデルのローンチに際し、〈Nike〉はロンドン、パリ、ニューヨークの『DSM』店頭でインスタレーションを展開。ロンドンを拠点に活動するデザインオフィス「Zak Group」によるインスタレーションは、Air Superflyを「パフォーマンスとイマジネーションの工芸品」として提示するというコンセプトのもと設計された。





















