Converse が OSHMAN’S 40周年記念モデルを発売
伝説的バスケットボールシューズ WEAPONをベースモデルに採用
アメリカのスニーカーブランド〈Converse(コンバース)〉より、『OSHMAN’S(オッシュマンズ)』の創業40周年を祝うスペシャルな1足が登場する。
今回は、〈Converse〉の伝説的バスケットボールシューズ WEAPONをベースに、下北沢の名店『SOMA』の徳永勝文と、静岡・藤枝の『MAGFORLIA』の山田隆也という、ヴィンテージスニーカーへの造詣が深い2人の監修によって生まれ変わった WEAPON PS HIが登場。オリジナルのDNAをしっかりと受け継ぎながらも、細部を徹底的に再構築する。アウトソールには、プロレザーを採用し、PS(プレイヤーズスペック)のディテールを搭載。ノッチが付属したアッパーや薄く設計されたシュータン、茶芯レザー、ツイルライニング、そしてあえてインソールロゴを排した潔い仕上がりなど、細部へのこだわりが随所に光る。加えて、異素材・異色のスペアシューレースを2本付属し、スタイルや気分に合わせたアレンジも楽しめる設計となっている。
『OSHMAN’S』40周年記念モデルは、7月12日(土)に『OSHMAN’S』にて先行販売を行い、7月18日(金)には『SOMA』『MAGFORLIA』『Converse 原宿』『Converse 仙台』にて販売開始。価格は29,700円(税込)で、サイズは23.0〜30.0cmまでの展開となる。






















