ALDEN x Engineered Garments による別注モデル2型が登場
アッパーには「HORWEEN」製の上質レザーを採用
1884年創業、マサチューセッツ発の老舗シューズブランド〈ALDEN(オールデン)〉と、鈴木大器の手掛ける〈Engineered Garments(エンジニアド ガーメンツ)〉による別注モデルが、日本国内で初めてリリースされる。
今回登場するのは、〈ALDEN〉の定番 379X MILITARY LASTをベースにした2型。ひとつは、優れた耐久性と安定性を誇る「GOODYEAR(グッドイヤー)」製のSUPER CUSHIONソールを搭載し、グッドイヤーウェルト製法によって軽快な履き心地で全天候に対応するALGONQUIN V-TIP BLUCHER(16万6,100円)。もうひとつは、ブラインドアイレット仕様のクローズド・レーシング構造、ホールカット製法によるエレガントな1枚革アッパーに、〈ALDEN〉オリジナルのHALF COMMANDO SOLEを組み合わせ、ドレスとタフネスを共存させたWHOLECUT(173,800円)だ。アッパーには「HORWEEN」製で、クロムエクセルレザーをはじめ、カーフレザー、防水・防汚性に優れたスエードなど、厳選された上質素材を採用。クラシックなドレスシューズの気品と、実用性を兼ね備えた仕上がりは、ストリートからフォーマルまで、あらゆるシーンでその存在感を放つ。
〈ALDEN〉x〈Engineered Garments〉による別注モデルは、現在『ENGINEERED GARMENTS TOKYO』限定で販売中。(※本文中の価格はすべて税込)






















