The Kenford Fineshoes 2025年夏シーズンのファーストデリバリーが到着
タンクソールローファーの新色としてブラックとシルバーを使った2色がお目見え
“革靴はもっと自由でラフでいい”をテーマに掲げる〈The Kenford Fineshoes(ケンフォード ファインシューズ)〉より2025年夏シーズンのファーストデリバリーとして、タンクソールローファーの新色 “Black Silver Tank Sole Loafers”と“Silver Black Tank Sole Loafers”を同時発売。発売日に先駆けて、本アイテムのキャンペーンを公開した。
今回のベースモデルとなるタンクソールローファーは、レザーシューズへの“硬くて重い”というイメージを払拭すべく作られたレザーローファー。3cm程度の厚みがあるタンクソールに、スニーカーにも使用されるEVA素材を用いたアウトソールを組み合わせることで、ボリュームがありながらも軽く、長時間の歩行でも疲れにくい仕様に。
そんなタンクローファーの新色として登場するのは、兵庫・姫路を拠点とするタンナーの「山陽」が生産を手掛けたシルバーレザーを採用し、ブラックとのコンビカラーで仕立てた1足。こちらは、ブラックとシルバーの配置をそれぞれ反転させた2色で展開される。ルックでは、異なるアイデンティティを持つユース達が東京の街中に集まり、存在感を放つ本モデルを履きこなした様子を表現。近未来的なカラーリングの魅力を存分に伝えるビジュアルに仕上がっている。
〈The Kenford Fineshoes〉の“Black Silver Tank Sole Loafers”および“Silver Black Tank Sole Loafers”は、6月27日(金)より公式オンラインストアおよび『PULP』『BAYCREW’S DEPO』『FALMAN』にて販売開始予定。価格は22,000円(税込)となる。






















