Air Jordan 誕生40周年を祝福する新モデル Air Jordan 40 “The Classic” が登場
7月12日(土)より〈Nike〉の公式オンラインストア、一部のジョーダン取扱店での販売を予定
Air Jordanシリーズの誕生から40周年という節目を機に、〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉がその名を冠した最新モデル Air Jordan 40 “The Classic”を正式に発表した。
本モデル最大の特徴は、史上初となるフルレングスZoomXフォームとZoom Strobelユニットを組み合わせたクッショニング構造だ。驚くほど軽量でありながらも、弾むような反発性と高い反応性を実現。コート上での動きを最大限にサポートする仕様に仕上がっている。デザイン面では、Air Jordan 10、12、13、14、18など、過去の名作モデルから着想を得たディテールが随所に散りばめられている。特にアウトソールには、40周年を象徴する40度の角度を意識したトラクションパターンが採用。カラーリングは、ホワイト、ブラック、グレーを基調としたシンプルなモノトーン構成に。洗練されたトーンとソリッドなフォルムが相まって、オンコートだけでなくオフコートのスタイリングにも馴染む汎用性の高い仕上がりとなっている。さらに、本モデルは“The Classic”を皮切りに、8月には“Blue Suede”、9月には“Dusty Rose”と、年内にかけて全9色のリリースが予定されているという。
Air Jordan 40 “The Classic”は、7月12日(土)より〈Nike〉の公式オンラインストア、一部のジョーダン取扱店での販売を予定している。 価格は、30,800円(税込)。




















