千葉雄喜による日本武道館ワンマンライブのゲストアクトにキングギドラが追加発表
マーダ・ビーツと共作した楽曲『Maybach』のMVも公開
日本におけるトラップミュージックの先導者であり、今や国境を超えて世界的に活躍する日本人ラッパー 千葉雄喜のワンマンライブ「千葉雄喜-STAR LIVE」の追加ゲストアクトが発表となった。
これまでのゲストアクトには、DJ RYOW、Jin Dogg、MaRI、SKY-HI、SOCKS、Watson、¥ellow Bucks、Young Cocoの総勢8名といった錚々たるメンバーが集結。今回そこに加わったのは、日本語ラップ界の革命児でありブーンバップラップを先導するHip Hopクルー キングギドラだ。似て非なる伝説同士のマッチアップに目を離すことができない。また、これまでドレイク(Drake)やトラヴィス・スコット(Travis Scott)といった名だたるアーティストの楽曲を手掛けてきた世界的プロデューサー マーダ・ビーツ(Murda Beatz)と共作した楽曲『Maybach』のMVも公開。LAにて撮影されたMVを公開すると同時に、マーダ・ビーツがスペシャル・ゲストDJとして出演することも決定した。2024年2月に『チーム友達』をリリースして以降、数々の作品をリリースしてきた千葉雄喜。そんな彼にとって初となる日本武道館ワンマンライブは、間違えなく伝説の一夜となることだろう。
千葉雄喜-STAR LIVE
会場:日本武道館
住所:東京都千代田区北の丸公園2-3
会期:7月3日(木)
時間:開場 17:30 / 開演 19:00
チケット:前売料金 10,000円(税込)
チケット購入先:チケットぴあ、ローソンチケット、イープラス






















