英ロンドン拠点の音楽レーベル Apron Records x Nike Air 180 の別カラーの存在が明らかに
上品なローズカラーを全体に採用した1足
先日、主宰者/するDJ/プロデューサーのスティーブン・ジュリアン(Steven Julien)より発表された、英ロンドンを拠点とする音楽レーベル「Apron Records(エープロン・レコーズ)」と〈Nike(ナイキ)〉のコラボAir 180 “Dark Atomic Teal”。同モデルの3月8日(現地時間)の発売に先立って、別カラーとなる“Fossil Rose”の存在が浮上した。
本モデルは、“Dark Atomic Teal”と同様、シャギースエードのアンダーレイとレザーのオーバーレイを組み合わせたミックス素材のアッパーを採用した1足に。カラーリングは、アッパーにトーンの異なるローズカラーをあしらい、ヒールにはメタリックローズを配置している。また、カウ柄のスウッシュは他のパーツと比較し、より淡いピンクを落とし込んでおり、シューズ全体を通してグラデーションを演出。加えて、カミソリ型のデュブレやロゴ入りのシュータンとヒールなどは“Dark Atomic Teal”と同じデザインを用いている。
「Apron Records」x〈Nike〉Air 180 “Fossil Rose”は、3月8日(現地時間)よりイギリス・ロンドンにて300足限定でリリース予定。こちらは残念ながらUKエクスクルーシブモデルとなっており、国内での発売は見込めない。運良く現地に訪れる予定のある方は、ぜひゲットして欲しい。























