G-SHOCK が手がけるカルチャーマガジン『THISTIME magazine』の最新号が登場
渋谷区宇田川町の『Good good not bad Tokyo』にて期間限定ポップアップカフェをオープン
〈G-SHOCK(ジーショック)〉が手がけるカルチャーマガジン『THISTIME magazine』最新号が登場。現在国内外の〈G-SHOCK〉直営店にて無料配布を行なっている。
“クリエイティブなシーンにはG-SHOCKがある”というコンセプトのもと、世界中のクリエイターのリアルな日常やカルチャーを紹介してきた同誌。アートワーク、インタビュー、映像などを通し〈G-SHOCK〉が持つアイデンティティや時間に対する視点を多層的に表現するメディアとして、2号までに既に高い評価を得ている。
今回の最新号でフォーカスするのは、芸術文化が息づく都市 パリ。知性とユーモア、そして自然体の自由さが共存するパリのクリエイティブコミュニティに光を当て、アーティストの視点や都市の空気を誌面で丁寧に可視化した1冊だ。
また最新号のリリースにあわせ、渋谷区宇田川町の『Good good not bad Tokyo』にて、12月12日(金)までの期間限定でポップアップカフェをオープン。イベント限定パティスリーの提供、本誌のために制作されたアートワークの原画展示など、誌面の世界観をそのまま体験することができる。
会場:Good good not bad Tokyo
住所:東京都渋谷区宇田川町 4-8
会期:12月1日(月)~12月12日(金)
時間:9:00-22:00





















