Dr. Martens がホリデーキャンペーン “THE YELLOW STITCH” を始動
12月11日(木)に『Robin Club 表参道』にてライブイベントを開催
イギリスのフットウェアブランド〈Dr. Martens(ドクターマーチン)〉が、ホリデーシーズンに向けた最新キャンペーン “THE YELLOW STITCH”をスタートした。
本キャンペーンでは、1960年に誕生したモデル 1460をはじめ、翌年登場した1461 3ホールシューズ、そして現代のネクストアイコンとして支持される厚底モデル JADONが中心に据えられている。今回のキャンペーンビジュアルに登場する俳優の笠松将が持つ揺るぎない芯と独創的なスタイルは、“原点を大切にしながら新しい価値を生み出す”というブランドの哲学と深く結びつき、クラシックが時代とともにアップデートされ続ける姿を象徴するものとなっている。
キャンペーンを象徴するプロダクトとして、誕生から65年の節目を迎える1460 8ホールブーツ(31,900円)はもちろん、シンプルで汎用性の高い1461 3ホールシューズ(27,500円)、そして厚底Quadソールによって存在感を高めたJADON 8ホールブーツ(37,400円)が展開される。誕生当時からほぼ変わらないディテールを継承しながら、現代的な感覚をまといアップデートを続けてきた長寿モデルたちは、いま改めてそのクラフトマンシップとタイムレスな魅力を物語っている。
さらに、キャンペーンを盛り上げるスペシャル企画として、抽選で100組200名を無料招待するライブイベント Dr. Martens HOLIDAY LIVE EVENTが 12月11日(木)に『Robin Club 表参道』で開催。eill、WONK、Jinmenusagi、めっちゃ美人ら、世代もジャンルも越境するアーティストたちが出演し、ブランドのスピリットを音楽で体現する。
最新キャンペーン “THE YELLOW STITCH”は、本日11月28日(金)より全国の〈Dr. Martens〉店舗にてスタート。なお今回のビジュアルは、国内外で作品が高く評価される映像作家の山田智和が担当した。






















