Moncler よりアル・パチーノとロバート・デ・ニーロが共演した新キャンペーン Warmer Together が発表
「友情は、人生で持てる最も素晴らしいものです。友人とは、同じ世界を共有する人々のことです」
フランスのラグジュアリーダウンウェアブランド〈Moncler(モンクレール)〉より、世界的俳優であるアル・パチーノ(Al Pacino)とロバート・デ・ニーロ(Robert De Niro)が共演した新キャンペーン Warmer Togetherのヴィジュアルが到着。
本キャンペーンでは、ロバート・デ・ニーロが同ブランドを象徴するダウンジャケット Moncler Maya 70(メンズ:40万5,900円、ウィメンズ:35万4,200円)を着用。時代を超えて愛され続けるアーカイブを現代的に再構築した1着で、ブランドのルーツである山岳スピリットを都会的にアップデートしている。さらに、2025年秋冬の新作としてショート丈のブルターニュジャケット(45万8,700円)も登場。軽さと防寒性を両立し、アーバンアウトドアなムードを纏うアイテムに仕上がっている。
なお本キャンペーンビジュアルの撮影を手がけたのは、ポートレート界の巨匠 プラトン(Platon)。ニューヨークを舞台にしたモノクロームの世界の中で、ふたりの間に流れる静かなエネルギーと会話の余白が、まるで映画のワンシーンのように切り取られている。友情、尊敬、つながり、信頼、ぬくもりという5つのテーマを軸に構成されたショートムービーも同時公開され、〈Moncler〉が掲げる内側から生まれる温もりを映し出す。
今回のリリースに際して〈Moncler〉会長兼CEOのレモ・ルッフィーニ(Remo Ruffini)は、「Monclerは単なるウィンターブランドではありません。私たちが表現したいのは、愛と一体感。友情の物語を通して、ぬくもりは共有することで深まるというメッセージを伝えたいのです」とコメント。
加えてアル・パチーノは「友情は、人生で持てる最も素晴らしいものです。友人とは、同じ世界を共有する人々のことです。そこには生まれつきの信頼があります。そして、人生への理解があります」と語る。






















