Air Jordan 4 RM より新色 “White Cement” がスタンバイ
Air Jordan 4のオリジナルモデルに着想を得たカラーリングに
2024年にナイジェル・シルベスター(Nigel Sylvester)とのコラボモデルとして登場して以来、〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉の定番となりつつあるAir Jordan 4 RM。この度、同モデルの新色として“White Cement”がスタンバイしているようだ。
本モデルは、Air Jordan 4のオリジナルに着想を得たカラーリングで、OGモデルのデザインを踏襲しつつも“RM仕様”に仕上げた1足に。ホワイトの混合素材のアッパーには、ミッドソールのディテールと調和するグレーの“Cement”プリントオーバーレイが施されている。ヒールには、ブラックの“Nike Air”ロゴが配置され、シュータンの“Jumpman”ロゴはさりげないレッドカラーでアクセントをプラス。
本稿執筆時点では、Air Jordan 4 RM “White Cement”の発売時期について〈Jordan Brand〉からのアナウンスはまだない。価格は155ドルと予想されており、『SNKRS』および一部の取扱店にて近日中にリリースされる見込みだ。なお、米リテーラー『Shiekh』では先行販売中となる。
















