Nike SB Dunk Low "Light Carbon" のサンプル画像
胡麻色のスウッシュをあしらったスエードアッパーが特徴
〈Nike SB(ナイキ SB)〉Dunk Low “City of Cinema(シティ オブ シネマ)”のサンプル画像が流出したのに続き、このクラシックスニーカーの別バージョンが、@masterchefianの『Instagram』のアカウントを通じて公開された。
この〈Nike SB〉Dunk Lowは、”Light Carbon”という名前で、2024年ホリデーシーズンのキーアイテムのひとつとして発売されると思われる。スエード素材のアッパーが特徴で、ネイビー&オレンジがしっとりと調和している。いっぽうスウッシュは、セサミ(胡麻)色を採用。アウトソールは、落ち着いた緑色。シューレースは、ネイビーで溶け込まされており、全体的な色使いはさすが。
このスニーカーの価格は、前モデル同様おそらく115ドルで、SNKRSでの公式リリースに先立って、スケートショップなどでの先行販売が予想される。日本での発売は現時点では未定。まずは、上記ギャラリーで、その特徴的な色使いの確認を。



















