New Balance からリフレクター素材を用いた 1000 の新色モデル2型が登場
〈Aimé Leon Dore〉とのコラボレーションでも注目を集める1000にブラックとグレーの新色が登場
1999年に誕生し、今年25周年を迎える〈New Balance(ニューバランス)〉1000(ワン・サウザンド)から、リフレクター素材を用いた新色2型が登場するようだ。
誕生25周年を記念してジョー・フレッシュグッズ(Joe Freshgoods、本名:Joseph Robinson)との“When things were pure”パックで復活し、4月後半にはインラインからメタリックシルバーを纏ったオリジナルカラー、6月には〈Aimé Leon Dore(エメ レオン ドレ)〉とのコラボモデルがリリースされた1000。
このたびリリースが噂される新色は、洗練されたシルエット、彫刻的なソールユニット、両サイドの“N”ロゴやトゥ部分の“1000”の刺繍など、オリジナルモデルのディテールはそのままに、リフレクター素材を用いて近未来的な雰囲気へとアレンジ。ブラックでアッパーの大半をカラーリングしたモデルは、キャンバス製のシュータンやアンダーレイにオレンジ/パープルのグラデーションをあしらって色鮮やかな印象に。一方、グレーでまとめ上げた1足は、アンダーレイにメッシュ素材を採用して通気性を確保した。
これらの新色モデルの発売時期に関しては、現時点で確認できていないため、まずは上のフォトギャラリーをチェックしつつ、公式からのアナウンスを待とう。
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