Converse が One Star の生誕50周年記念してヴィンテージスニーカーショップ SOMA のコラボモデルを発売
『SOMA』のオーナー 徳永勝文監修のもと、1974年発売当時のディテールを忠実に再現
〈Converse(コンバース)〉が、1974年に誕生したアイコンシューズ One Starの生誕50周年を記念して、東京・下北沢のヴィンテージスニーカーショップ『SOMA(ソーマ)』とのコラボモデルを発売。
“70年代の幻”とも称されたレザーバスケットボールシューズのアニバーサリーイヤーを祝した今回のコラボレーションでは、『SOMA』のオーナー 徳永勝文監修のもと、1974年発売当時のラスト設計を行い、アッパーのパターン、星の大きさ、ヒールラベルなどを忠実に再現。アッパーに肌触りの良いソフトな国産スエードを採用し、当時ありそうでなかったブラックとグレーのバイカラー仕様にアレンジした。さらに、ライニングには、“Directed by Katsufumi Tokunaga”の文字を印字し、コラボレーションならではのデザインに。また、シュータン裏には生誕50周年を記念した“50th Anniversary”をプリントで施している。
2014年秋冬シーズンより始動したTimeLineシリーズから登場するOne Star 50th Anniversaryは、2月に販売開始予定。価格は27,500円(税込)となる。その他の詳細は特設ページから。




















