Leica から4000万画素になったレンジファインダーカメラ M10-R が登場

ディテールまで精細に写す描写力を存分に堪能できる

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テック

ドイツの高級カメラメーカー「Leica(ライカ)」が、4000万画素になったレンジファインダーカメラ M10-Rを発売する。

高解像版として登場する同モデルは、新開発の4000万画素の高精細センサーが搭載され、ディテールまで精細に写す描写力を存分に堪能できる。ダイナミックレンジも非常に広いため、コントラストが強く、モアレも最小限に抑えられ、ノイズが低減されている。自動露出機能が備え付けられていることで、風景や建築物を撮影するのに最適な一台となっている。また、感度域はISO 100~50,000と広く、シャッター速度は最長16分まで設定可能なため、三脚台を用いての夜景撮影をするのにもぴったり。

新型M10-Rは、7月24日(金)発売予定。価格は115万5,000円(税込)となる。さらなる詳細は公式サイトからチェックしてみよう。

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