CONVERSE SKATEBOARDING から上野伸平をフィーチャーした初のショートクリップが公開
マルチな才能を発揮するスケーターのライフスタイルが垣間見れるムービー
〈Converse(コンバース)〉が日本独自で展開するスケートボーディングライン〈CONVERSE SKATEBOARDING(コンバース スケートボディング)〉が、同チーム所属のプロライダー 上野伸平をフィーチャーした初のショートクリップを公開した。
上野伸平は、自身のブランド〈TIGHTBOOTH(タイトブース)〉を主宰しながら〈Evisen Skateboards(エビセン スケートボード)〉に所属し、プロライダーとして活動。数多くのスケート映像作品を発表し、代表作である『LENZ II』は国内外からも高い評価を受けた。また、2019年には東京・虎ノ門にスケートパークを併設したクリエイティブスペース『QUCON(キューコン)』をオープン。藤原ヒロシ主宰の〈fragment design(フラグメント デザイン)〉や写真家 森山大道とのコラボレーションを手がけるなど、ジャンルの垣根を超えて幅広く活躍している。
この度公開されたショートクリップでは、DJ Hi-Cの“Tech Traxx”をバックに、上野が携わるプロジェクトの舞台裏や、ライディング映像を通して彼のライフスタイルの一部を垣間見ることができる。映像内で上野が着用しているのは、〈CONVERSE SKATEBOARDING〉の新作 PRORIDE SK OX +。同フットウエアは、〈Converse〉のアーカイブモデルのバスケットボールシューズを、スケート仕様にアップデートしたもの。ミリタリーテイストのオリーブとクリーンなオフホワイトの2色展開で、4月に発売予定。価格は12,000円(税抜)となる。各モデルの詳細は、〈CONVERSE SKATEBOARDING〉公式サイトでチェックしよう。
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