Billie Eilish が“2020年で最も好きだった楽曲リスト”を発表
2連続で“世界で最も再生された女性アーティスト”だった彼女が選ぶ9曲とは?
音楽ストリーミングサービス『Spotify(スポティファイ)』が発表する“世界で最も再生された女性アーティスト”で2連覇を果たした若きスター Billie Eilish(ビリー・アイリッシュ)が、オーストラリアのラジオ局『Triple J(トリプル・J)』の企画で“2020年で最も好きだった9曲”を明かした。
Drake(ドレイク)の“Time Files”、Dominic Fike(ドミニク・ファイク)の“Chicken Tenders”、Jorja Smith(ジョルジャ・スミス)の“By Any Means”、James Blake(ジェイムス・ブレイク)の“Are You Even Real?”など多様なジャンルからピックしているが、特にお気入りはThe Strokes(ザ・ストロークス)の“At The Door”だといい、本音を言えば“At The Door”が収録されているアルバム『The New Abnormal』を丸々候補に挙げたかったという。
「『The New Abnormal』はここ数年の中でもお気に入りのアルバムで、“At The Door”はメロディーもリリックも全てが気に入っている。The Strokesには何かを感じるけどそれが何かは分からない。とにかく琴線に触れてくる」
“世界で最も再生された女性アーティスト”の彼女が選ぶ全9曲が気になる方はこちらからご確認を。
















